| 2005年11月14日(月) |
人間嫌いの引き籠もり40代のお話。 |
本国でチャリチョコDVD発売っつー事で、どんどこ画像アップされております。 しかし、ヲンカ社長の静止画ってツマンネェ…。 あのキャラは動いて喋ってないとホントお人形みたい。 では、一部ご紹介。
■■←世の腐女子共が墜ちた瞬間(だと思う)。 チャーリーに求婚(←腐)し、振られた瞬間。 「断られるなんて思ってなかった……変だな」 動画で是非観て下さい。悶えます。可憐すぎて。
■←振られたけど、愚痴を言いに再びチャーリーの元へ。変装して会いに行ったつもりらしい天然40代。チャーリーにはバレバレで、文句言うはずが、反対に悪口言われる始末。ただのビンボー少年じゃないチャーリー。 口で負けた社長、そして、自分のトラウマの素であるヲンカパパの所へ行く決心を。でも「一人じゃ出来ない」と言う40代。溜息混じりでチャーリー、 「じゃあ僕も一緒に行ってあげる」。ヲンカ社長、「!そうか!じゃあ早速行こう!」。単純。 で、いざ到着。間違いのない看板「ウィルバー・ウォンカ歯科」を観て、「ぅぇぇ…ど、どーしても行かなきゃダメ?ダメ…?」としぶる40代。チャーリーに半ギレで突き入れられる始末。(←若干妄想入)
■←無事にパパさんと再会出来たヲンカ社長。余りに長い間会っていなかった為、最初パパさんに自分だと判ってもらえません。歯型でバレる親子愛。親子揃ってエキセントリック。 パパ、「Are you Willy?」。社長、超ぎこちない笑顔で「Hi,Dad...」。抱きしめられる社長、おっかなびっくり複雑顔。 ヲンカパパはクリストファー・リー様。御歳83歳。社長42歳。…歳の離れた親子である。 リー様、生涯現役。
■←親子間のトラウマは取り合えず解決。でもチャーリーとの後継者問題は…さてどうしよう悩む社長。そんなところへチャーリーから申し出が。 「僕はまだまだ子供だし、大事な家族がいるのでウォンカさんのところでは暮らせません。なので、ウォンカさんが僕のところへ来て下さい」といけしゃあしゃあ。貧乏苦労少年は超現実派。夢見たまんま大人になった人間を貶めるなんて朝飯前。 名案。そして暗転。でも無事解決。 なので、社長はバケツ一家へ足を運ぶ羽目(←羽目?)に。 引き籠もり生活が長かったせいで、陰ながら苦労はしてそうだけど、取り合えず映画中ではその影は無し。 めでたしめでたし。
1回しか観てないのに、結構覚えてるもんだなぁ…しみじみ。 海外情報によると、特典がイマイチだったとか…えぇぇ…どきどき……。 改めて社長をじっくり観てみて、俺はやっぱり素ジョニーの方が全然色っぽいと思ったです。 ヒゲ萌え〜。 「Libertine」のプレミア画像も順次到着しております。 現在「PotC3」の撮影中ジョニー。思いっきりぼっさぼっさの短髪です。 流石。素敵よおっさーん(愛)。
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