| 2005年11月10日(木) |
すべてを失った僕を、待っている場所があった―――。 |
日記を放置している間に書こうと思っていたネタを見事に忘れました。 そんなもん。
ベス街(←すでに省略化)のCMのオーリさん。見事に踊ってますね。 パパラれて傍観されて、結構恥ずかしかったらしいよ。某記事曰く。 でもアドレナリン・ジャンキーは逆境大好き。厳しければ厳しい程燃ゆる。ある意味M。(爆)
インタヴューアに「あなたはクレイジーな事が好きよね?」と問われ、 本人曰く、「うん。でも大分落ち着いたんだけどなぁ」。 いや舌出して笑いながら言われても。説得力皆無。
そんなお花君が好き…。 胴体部分に骨折さえしてくれなきゃ後は何してくれちゃってもイイから。 骨折の記録更新!とかして遊ぶのは止めて…(素泣)。
しかし、お○ぎ氏のコメントに萎え…る……。 オーランドと一緒に泣きましょう。って……苦しいよマミィ。 どっちにしてもキャメロン・クロウ作品自体がもう苦しい…(ファンの方、スミマセン)。 いや、ストーリー自体が俺の苦手分野だったりするのが一番の原因。
前評判はまぁ、上々。当たり前。 上映後多分、盛り下がる確率60%。 ごめんオーリ。 君の役がへんてこだとか言う気は全然ないんだ。ヒロインの、キルスティン・ダンストの役があまりにオッカシーんだ。オッカシーすぎるんだ。 あんなCAいたら引く。実際問題、引く。 現実は難しい。だから映画なんですね。
あ、キルスティン・ダンスト。むっちゃ久しぶりに観たけど。 おおおお大きくなったよね…!クローディアですよクローディア。 ブラ様とトム様が吸血鬼になって、トム様演じるレスタトがブラ様演じるルイをそれはもう純情に(あれはもうある意味純情だろ?)ストーカーするライト・ホモな映画「インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイア」で唯一子役のヴァンパイアのクローディアを演じた彼女。当時12歳。 素晴らしく可愛くておしゃまな口の利き方が萌え〜だった当事。あれから11年余り。 彼女も立派に大人に(=▽=)☆ 立派な素敵なレィディになったのに、役は超エキセントリックですか。 キャメロン・クロウ監督作品っぽいっちゃーぽいけどー。
色々言うたが、ベス街のオーリの髪型はかなり好き。ゴローちゃんヘアーとも言う? 彼がどこまでアメリカンになってるのかが見所でしょうか。 ステイツの旗と骨壷持って真面目な顔してるオーリがオカシ…素敵。
|