| 2005年07月17日(日) |
こわれた大切なものと いつか又会える日がくるかしら。 |
YUKIちゃんの「ドラマチック」の歌詞の一節、「すれちがう人の数だけドラマチックになるの〜」の「数だけ」の部分を何度試みても音を外すとです。 要、ピアノde音取り。 上なのか…下なのか…自分が一体何音間違えているのかさえ判らんとです…。 流石に現役引退7年目はキツイとです…。
ついでにイタリアのカンツォーネの独特の音の落とし方…って言葉では言い表せんとです。 例で有名なのは「帰れソレントへ」だとです。Vide 'o mare quant'è bello!のヤツだとです。 それの、Ma nun mme lassa'の部分。マーヌンメェー(←ゆっくり下降)ラッサーの、この独特の唱法の用語が昨日からずっと思い出せんとです。 べ、ベルカント?ちっ違う気がものすごくするとです!でも検索の仕方が判らんとです!! もうこうなったら母校の中学校音楽教師へ突撃インタビュー!?? 誰か僕に教えてTell me !
と音楽関係で一人悶えておって思い出したんですが。 秋月こお原作小説「富士見二丁目交響楽団シリーズ」がとうとう漫画化したとです…。 …嗚呼、とうとうあの電柱殿下が漫画で喋っ……(何故か息停まる感じ)。 当時まだうら若き少女だった美綾(嘘つくな)を13歳でドロドロで白濁したホモの臭いに染めた上に声楽の道に引き摺り込んだあの小説がとうとう…。 秋月氏本人は「これで実写版が実現すれば満願」と言っておられますが、 いつ? 何時放送するの?一体何時台? 第2話で強●(ピー)ですか?これ外せないでしょ?全てはここから始まるんですから。 でどーやって実写版!爺座酢!(←ジーザスと言いたいらしい)
私もちょっとぐれー楽器出来てたかったよな〜。と思う今日この頃。 ピアノはブルグミュラーからツェルニー入る前でやめたしなぁ〜音楽会の伴奏やったのは後にも先にも中3のみだしな〜ギター弾く時でさえ「爪伸ばすから無理v」(私は小6から爪を伸ばし続けている女)でほとんど弾かなかった人間だしなぁ〜ドラムも8ビートしか敲けんしな〜。 ドラムで「ボレロ」敲ける同級いてて、「アンタ芸大受かるから行きぃや」言うた記憶あるよ。
何か、もー何にも出来なくなったねぇ〜〜〜〜〜…と、バレーボール日本女子を応援しながら(とゆーか解説の中田久美氏を見て)思うのでした。 久美しゃん熱過ぎ。試合観戦中ボールペン折らないで。隣の実況解説アナウンサーきっと引いてる。
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