�犧広�
なんとなく前から疑問に思っていた男女差について。
差というか、区別だな。
私が感じる男女差っていうものは体力しかないと思う。
一応、社会的には雇用機会均等法なるものがあるが、基本的な男女の役割ってあると思う。
男の子が来客にお茶を出しているのをみて驚いた。
いや、否定はしないけど、いくら下っ端であろうと女の人が忙しかろうと、女の役割と男の役割ってあると思う。
力仕事にしても然り。
総合職だからって、カートンをトラックから引きずり下ろさないといけないのにはメゲた。
誰も手伝ってくれない・・・(ま、えーけどさぁ。終わったことだし。)
恋愛においても同じ。
男女の差というのは、男性は瞬発力が効く。
女性は持続する力がある。
女性が専業主婦になって、毎日同じコトを繰り返す力がどれほどのものかってコトに気づいていないと思う。
女性がそうあるからこそ、男性は仕事に向かえる。
男性だってそう。男性の瞬発力がなければ、子孫繁栄はなくなってしまう。
根本的に男女の差に気づけてないから、機会均等法は名前だけのものになってる気がするのは、アタシダケ??
2002年01月17日(木)
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