�犒搬單渡鱈�
恋人と電話の在り方。
アタシはあんまり電話をするのが好きじゃない。 いや、たまにはいいが。
携帯メールも同じ。
友達なら平気なんだけど、恋人とは苦手。
それだけ、意識がそっちに奪われる感を覚える。
電話が鳴るまでしてたこと(読書であったり、テレビであったり)にすぐに戻れなくなる。
自分の時間が乱されるのがイヤなのかもしれん。
メールだと何回かのやりとりになる。
それも、意識がそっちに奪われて集中力が欠ける。
昔の恋人には、PCにメールして欲しいと言ったこともあった。
真剣に打ち込みたいときに、ココロを乱されるのはヤダ。
逆に、恋人に向き合うときもそれほどの真剣さであるってことかな?
最近では、滅多にメールこなくなり、電話が鳴ることも減ってしまったけど。
たまに、使えるか不安になってこっちから、友達に電話してみたり。
メールがくると、安心したり。
つくづく、自分の都合のいいように生きてる、アタシ。
2001年11月25日(日)
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