ジパングを面白いから読めぇぇぇ。という気持ちを発散したいと思います。
ジパングのススメ1
現代の自衛官が最新のイージス艦と一緒に、過去の時代である第二次世界大戦(WW�供砲里気覆�に迷い込んでしまう話です。 と、言うと「あそこの2分で発見できていたら・・・畜生やり直したいぞ、あそことあそことあそこ。そしたら違う未来だったのにな〜」という敗戦国の自慰みたいなストーリーを想像してしまうかもしれませんね。いや、否定できませんが。
日本は戦争に負けてアメリカのGHQ占領による洗脳教育により、古来から「日本人」によって作られ伝わってきた「精神」をゆがめられてしまった。と言わざるを得ません。
そう、ジパングでは、その「精神」をゆがめられる前の時代に、現代の自衛官が出現するという物語なのです。 同じ日本人なのに昔の人がどのような精神をもっていたか、目の当たりにするのです。
そこに生まれる感情が、非常に面白い。 というか燃え萌えなんですよ。 理解出来る所と出来ないところ。譲れない所。男同士の信念のぶつかり合い。 昭和の帝国軍人と平成の自衛官で萌え萌えです。アハハー!!
無論、敗戦国の自慰らしく悲惨でお馬鹿な作戦を改めて、とか、史実と比べてマシになる様も燃えますけどネ! 登場人物も歴史よろしく出てくる人物だったり、戦艦も実在のがゴロゴロ出てきて、歴史書読んでほくそ笑んだり、戦艦プラモデルのカタログににやけます!愛! 60年前の兵器を近代未来の兵器で対抗しちゃうぜvという爽快感も忘れてはいけません。うおおー!!ヤッチマイナー!相手は弱いぞ!ってなもんです。
さて、一番の萌えである、昭和の軍人と平成の自衛官の信念のぶつかり合い。 主人公の角松洋介(自衛官)と草加拓海(帝国軍人)を追って行きたいと思います・・・。
つづく
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ジパング大図鑑 http://www.f-toys.net/p_zipang.html
とりあえず、ノーマル5種をオクでゲット。 萌え!萌え!

ttp://www.aoshima-bk.co.jp/scripts/waterline/shohin-wl.aspx?key=destroyer ウォーターラインシリーズです。 ウォーターラインとは、水の上にある部分のみという意味だと思われます。 本来ならある筈の水の下の部分が無いので、机の上に置けます。 これは、(株)青島文化教材社 の雪風です。
ウォーターラインシリーズは各社で協力?してるみたいですなぁ。 (株)長谷川製作所 (株)田宮模型 からも出てます。うへ。
なんで、雪風を買ったかって? ttp://www.ne.jp/asahi/kkd/yog/gf4_1.htm 涙無しには語れないからです。 奇跡の幸運艦。 連合国側からも最優秀艦と賞揚された艦。 ・・・ 戦後、初めて自国による造船が許された自衛隊最初の護衛艦の名前は・・・
「ゆきかぜ」
うああああああああーーーーーん!!
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