| 2005年02月06日(日) |
ずっと聞いちゃったじゃないか |
「架空請求ってどうよ?」 のサイトの音声ファイルは楽しいですね。
マジバトルからキャラ設定。 業者同士に狂言師の説得。
最高に面白かった・・・。 フラッシュとか、よくぞあそこまで作ったって感じだ。 『「さいたまさいたま」って叫んでください。』 というイタ電も素敵・・・。 いや、音声ファイルの為に!!という目的がはっきりしていてGOOD。
睡眠時間を削る日々をありがとう。 夜中に人の声と笑い声が聞こえるという、親にはごめん。
それにしても、あの音声ファイル達は、「毒のある人間」じゃないと聞くに絶えないのではないだろうか。つか、楽しめないかもねぇ。 従兄弟に教えて、聞かせてみたんですが、面白がるという感じでは無かったので。 悪態にハラハラしてしまうのだろう。と。 悪意だらけの会話で「笑う」など出来ないってか。
いやあ、 人生を楽しむコツを知らないのだなぁと思うけどー。 それが良いのか悪いのかはわからない。
ニュー速である話題があった。 「知的障害者の胎児をおろすのはいいことじゃん? 」 ・・・・・・・ ・・・・・・・ いろんな意見が交わされておりました。 まあね。 一般的には極道に思われるから言えない。でも言いたい。 という内容にスッキリした。(おいおい) 人権擁護の団体っぽい人も出てきて楽しかった。
ある程度スッキリしたんですが、まだもうひとつ言ってしまいたい事が。
知的障害者の親は、子供より自分の寿命が短い事という当たり前の事を理解しているのだろうか。 その後の面倒の事は考えているのだろうか。
健常者な自分の子供が居たら、そいつに託す? 親戚に託す? 金に任せて施設に?
国任せ? (ふざけんな)
・・・責任とって逝けよ。
という訳で、おろすおろさないは自由でいいんだ。 自由選択でいいと思うよ。
ただ、税金使わないで下さい。 犯罪を犯したら健常者と同じ刑法で裁いてください。 社会に迷惑かけないように保護者が責任取って下さい。
それらが出来るなら、好きにしたらいいと思うよ。
責任取れない人は、おろすという選択。これは消してはならんと思うね。
障害児かどうか分かる検査に反対するのはおかしい。 どんなに奇麗事と偽善で塗り固めても、自分が不幸だから、皆も不幸になあれという負の感情の塊であるよ。
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