| 2004年09月23日(木) |
そうだったんだ・・・ |
中国の新しい狸親父。 チベット虐殺民族浄化実行支持指導者 胡錦涛
ああ・・・チベットの空は青いだろうか。 非武装の坊主を殺し民族浄化 非武装の女を中絶。 中国人とのハーフしか許されない。 まさに民族浄化。
あいつ外交で重要な国だと日本に対して言っておきながら。 一番に靖国参拝を止めろだとよ。 一番重要な国というのにそんなことが一番重要なのねーそうなのねー 下らん。
世の中知らない人間だったんで・・・ 色々、お勉強になります。 ↓
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天安門事件で西側諸国が共同で中国に経済制裁をしましたが、 92年、中国は日本に天皇訪中をしつこく要請、
日本のおバカな外務省は、天皇が訪中すれば反日キャンペーンを やめさせることができると勘違いし、 天皇訪中を実現。で、天皇に歴史について謝罪までさせました。
中国は図に乗って、ついでに金印を天皇に授けようとしました。 金印を授けるのは位の低いものへの証で、天皇のおつきの 人がすぐに気づいて、却下、ことなきをえました。
その後、日中関係が修復したと錯覚した西側諸国は、 次々と中国への経済制裁を解除。 そして中国への外国企業の投資が飛躍的に増大し、経済発展。
ところが、中国は、日本のおバカな外務省の思惑とは逆に、 反日キャンペーンを最大限に激化させ、中国人民を反日思想で洗脳しました。
その後、江沢民は国賓として来日して、 宮中晩餐会で天皇の前で反日演説。出席者の度肝を抜きました。 日本の報道陣の前でも、命令口調で反日的言動を展開。 それ以来、首脳の往来はありません。 ところが、日本の左翼メディアや左翼政党は、 首脳の往来がないのは小泉のせいだと、中国共産党の肩を持っています。
中国は、天皇を経済制裁打開の”だし”に使ったのです。 天皇を「使い走り」にしたのです。この屈辱がわかりますか? 首相の往来がなぜ、ないのか? すべては中国の責任なのです。
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