| 2005年11月18日(金) |
将来について考える。 |
将来について考えなければならない。
半年、いや、季節に1回くらいは考えるべき。
�〆2燭�したいのか。 �△海譴�ら何をすべきなのか。
�,砲六廚い里泙泙僕澆里泙泙暴颪�。
時計が欲しい。 靴が欲しい。 車、免許が欲しい。
なんでもいい。
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勿論、したいこととしなければならないことがかぶる可能生もある。
�,鉢△鷲�ず「何故ほしいか・したいか・必要か」を書く。 単純でいい。
時計が欲しい。
何故? 時計がないから。 社会人の常識だから。
それでいい。 そうすると、「欲しい」の度合いがわかってくる。 つまり、優先順位がつけられる。
理由を素直に書くと実にくだらないことが 現実に書かれている。
したくないことも、しなければならない時に、 何故しなければならないのかを書けば、 それも、幾分かはやる気が起こる。
俺のしたいことなんてほとんどが「ほしい」 あと、趣味を見つけたいということ。
今は「茶道」か「着付け」か「ヨガ」がしたい。
茶道は取材をしたことがあって、 抹茶の美味しさやその礼儀作法の美しさに惚れたから。
着付けは、女の子ができるのは特別特技ではないが、 男はちょっと珍しいし、 何より和服を着れるようになりたい。
ヨガは健康のため。
あ、絵も勉強したみたいな。
どれもに共通してるのは、新しい友達、仲間を作りたい。 しかも、年齢層の離れた人たち。 若くても年老いててもいい。 5歳は離れていたい。
何故か?
んー・・・なんとなくなんだが、 一週間に一度、コレって決まった何かを見つけたいからです。 ハマらなくてもいいの。 仲間を開拓したい。
仕事仲間ってのはちょっと何か空気が違う。 勿論たまたま自分と同じ年の子がいないとか、 異性だとか、 趣味、考え方が違うだとか色んな理由があるんだろうけれど、 別に希薄にしようってわけではないけれど、 何か違うなぁって。 先輩だからってのもあるかもね。
おそらく誰にだって興味あるものはある。 しかも、1つや2つに限らず、 常にたくさんのものがある。
その分かりやすい例が、 「読書」と「音楽鑑賞」
巷にありふれていて、購入しやすく、 一寸の努力もいらず、感動を得られる。
悪く言うてるつもりはないが、 それはある意味当たり前であって
趣味と言えるかといえばそうではなく、
趣味として書くならば、 「ギター演奏」だとか「小説を書いて応募すること」などに なるのかなと思う。 (そういう自分も趣味が聞くこと、読むことだが)
その興味を一点に絞ってみたい。 絞り、確実にこなしていきたいのだ。
人生は確かに長い。 しかし、過ぎてみると驚くべき速さであり、 短さなのだ。
一気に100個は俺にはできん。
だが、この両手に2、3なら何とかだかえられそうなのだ。
今の俺にとってそれが何なのか。 それを考えねばならないのだ。
�ー駝�(プライベート)
�∋纏�(義務)
�L�(自由)
きっと僕にはたくさんの僕がいるけれど、 大きく分けて二人いる。
がんばろう!な僕。
めんどくせぇな僕。
この二人が共存してるからややこしい。 継続できる自信もない。
何かスクール的なものに身を任せていたら、 受動的に物事は運ぶだろうが、 期限があればそうだろうが、
人生といういつ期限がくるか分からない、 また、身を任すことのできない自分の「生き方」という考え方。
何が自分にとって「今」必要なのか。
それを「したいこと」と「すべきこと」に分けることは大事なのだ。
十分に考えて、動き出す。
それが必要なのだ。
とりあえず、三つに分けた生き方
�ー駝� �∋纏� �L�
考える必要、誰かにとってはナイかもしれない。
しかし、俺にはある。
俺なりに考えてみよう。
現実と向き合うという難しさ。 自分という限りない可能生を持ちながらも、 無力さを併せ持つ不安定さ。
これから逃げ出すことなく生きることは 意外と難しい。
しかし、やらねば。
そうでなければ、俺はダメな気がするのだ。
俺は俺でなくてはならない。
それが俺の目が輝きつづけるであろう 理由なのだ。
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