| 2002年12月25日(水) |
このタバコが終ったのなら、 |
クリスマスメリー。
ふざけんなころすぞ。
気付いたら終っとった。
今日はバイト先の改装の日で、 風邪だっつうのに、 2時までバイトでした。 8時から2時。 苦痛。 でも、楽しかった。
仲良くなった人もいたし。うん。
その後は車で海に行った。 なくなったタバコを買いにいって、 海で牛乳呑みながら、タバコふかしてた。 寒かったので車の中にいた。 薄着だったし。
その後は野中にメールして、 �笋靴拭� 何か悩むごとにコイツにメールしてるなぁと、 思ったので電話した。
いいヤツだと思った。
しかし、お前のバイトはやばいぞ。 それ、サギやわ。サギ。 ネカマや。
その後、何気なく送ったkz(トモダチ)へのメールから、 ドライブに行った。 俺の運転。
コイツにも悩む度メールしてる気がする。 何か利用してるみたいで、いやだけど、 でもそうじゃない。 何かコイツはいい。
幸せなkzであったところがむかついたが。 でも、何か人生色々だと思う。
1224に 別れた人 付き合った人 水族館に行った人。 滋賀に行った人。
色んな人がいるもんだ。 それと同時に色んな人がいるんだ(ニュアンス分かる?(w まぁ、色んな人生って言うた方がいいかな。 上の色んな人は、色んな過し方してる人って意味。
一人でいた人もいただろう。 色んな人がいるんだ。
kzと少し遠くの山の駅まで行き、 コーヒーを飲んだ。
温かかった。
苦いけど、温かい。 温かいけど、苦い。
まさにお前のようだな。
俺はそんなコーヒーが好きだし、 お前が好きだ。
その後は公園に行き、山に登った。
夜景を見た。 綺麗だった。
そう。 色んな線が僕の先にある。 色んな戦があって、色んな船があり、 1つの選を進む。
先の見えない不安は誰にだってあるよ。
今俺一番カッコ悪い。
たくさん頭に詩が浮かぶ。
頭に浮かぶ文字をすぐに文字にできる力があればいいのに。 そしたら少しは救われる。
今年のクリスマスは今年でよかった。
別にどうでもいいんだ。
そんなのきっかけにすぎない。 誰も信仰なんてしはしない。 (誰もはいいすぎか)
頭に何処かで聞いた曲が流れる。 わけわかんねー。
くしゃみが出て、涙が出る。
咳をして、咽が痛い。
鼻がたれて、ティッシュをつかむ。
鏡を見て、 笑ってみる。
どうも自分がわからない。
なんだこの俺という存在は。
アホか。
溢れかえるパスタの山。
どうしたらいいんだクソ。コラア!ファック。
でも、落ち着いたこの気持ち。
答えは決まっているのに、選びきれない馬鹿。
もう死んじまえクソ。
わけわかんねーよ。 何考えてんの。
先のことなんて分かるか。 いちいち暗い過去ばっかに怯えるな。ボケ。 思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな思い出すな
ああhがえrgはtgh
怖いんだ。 怖い。
何か怖いんだ。
怖い。
もっとも傷ついてるのは、 ぽてじゃなくて俺か。
笑えねえな。
クソ。
もっといつものようにおおぼらこいて、 強がってくれよ。脳みそ。
なんで。 なんでですか。 なんでなんで。
もうええやんか。
もうええやんああああ
消え去れ。
クソ。
クソ ・・・・
今日はめっちゃいいことあった。
トモダチがちゃんとした映画館で、 今度自主制作の映画を上映することになった。
もちろん見に行く。 自分のことのように嬉しかった。
めっちゃ。
すごくとてもたいへんかなり。
俺は弱虫だ。 馬鹿だ。
結局色々を気にしてる。 自分ってなんだ。
もっと頭の中を駆け抜けてよ。 どこかへ走り去る勢いで駆け巡って。
追いかけることできねえよ。
もっともっと駆け巡って。 俺がそれ以外考えられなくなるくらいにさぁ。
頼むよ。
俺ほんとによええから。
クソ・・・。
綺麗過ぎる冬空が。
僕を一人じゃない一人にする。
余計にむなしくなる。
冬空とキミの手。
ホントは・・・
何度もつかみたかった。
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