2002年12月16日(月) クリスマス前の悪夢

今日は、まぁ学校でも色々あったわけですが、
それは抜きにして、嬉しかったことを書きます。
いや、コレは大分ほんまに嬉しかったのよ。

今日、留守番電話にある人から�笋�かかってきていて、
携帯番号が変わったので連絡がとれないとのことでした。


�笋靴泙靴拭�

その人ってのは市役所の保育課の人で、


なんと、、、




夏休みに訪れた保育園の1つにお呼ばれしたのです。
うひょー!嬉しいわー

保育園の子も僕のことを覚えてくれてて、

〇〇(僕の下の名前)にーちゃんはもうこーへんの?


って、最近でも言ってくれているらしいです。
嬉しいです。


あーー
やべぇよなぁ。おい。
可愛すぎて握りつぶし・・・いえいえ(あせ


んで、保育園のラストの発表会があるらしいのですね。

それに、ボラとしてと、観客として来て欲しいとのことでした。



「行きます。行かせて下さい」



即答しました。



思えば、何か・・
うう・・・

嬉しいねぇ。。


やっぱこう人生山ね。

山あればその隣は谷みたいな。


いいこともあるもんだわ。



プールに一緒に入ったこととか、
はしゃいだこととか、
すごく鮮明に蘇ります。

あと、市役所に作文提出しなきゃ(あせ


20日は保育園に行ってきます。
その帰りに市役所によってきます。

冬休みは初めて障害者施設に行ってきます。
施設名あげてもいいのかな。
一応やめとこ。

楽しみです。

冬休みも保育園いけたらいいけどなぁ・・・・


でも、そればっかじゃなくて、
障害者にも変な意味やなくて、興味あるから。

辛いかもしれんけど、頑張ろうと思います。







俺は人を大切に出来る人間ではないかもしれません。
恩は確かに相手に求めるものではないし、
恩を作ったモノは相手にそれを返せといえるものでもないと思います。

花は水をくれたから、きれいな花を咲かすわけではありません。
ただ、ただ、生きるのです。
だからって花が腐っても人は文句言えないのかもしれない。


しかし、
僕は花じゃない。
恩には恩で返すべきなのでしょう。

べきというか、それが人の道なのですね。

花には花の道があり、
それが美しいのでしょう。

それは大人がどうとか子どもがどうとかの話ではないですね。
今日、母親の話を聞いて、何となくですが、理解できました。


気付いている恩と気付いていなかった恩。


気付いていなかった恩。



それって恩なのでしょうか。
もっと尊いものなのかもしれません。

でも、それを言われた瞬間。
何か朽ちていくものなのかなって俺は思います。



人はとりではありません。
鳥には鳥の苦しみがある。
人には人の幸せがある。

人は思い遣ることができる。




しかし、
コレは何か違うなって思うこともあるのです。



掲示板のことはひとまず終わりました。
もう彼女彼が書く事はないと思います。



なんて言葉を書いていいやら。



まぁ日記やからってことで、
書くとしたら、




大人って何だろう





ってことですね。



 past  ⇔  will


sk6 [手紙] [Ai to U]

My追加