永久という名の瞬間
2004年06月19日(土) 目が回る

 1時半頃に母親から叩き起こされたのだけど、動くことさえかなわなかった。
 ほんの1メートル先に転がっている目覚ましで、時間を確認することさえ出来ないほど、体が眠っていた。
 歯医者さんに行かなくてはならなかったから、3時半には起きたけれど、体がだるだる。しかも頭ガンガン。
 今週は5日連続で外出したからかなー。
 日々老化していく身体を持って、今後まともに生きていける自信も老化していくようです。
 






 私が他人の気持ちをわからないのと同様に、他人も私の気持ちをわからないだろう。
 だから、安心できるね。

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photo by 東雲