| 徒 然 散 歩 道 |
| 2004年01月23日(金) 雪道 |
| まぁ、雪が降ること自体はなんら珍しいことではありません。 一面銀世界!これも今に始まったことではありません。 生まれてきてからウン十年、ずっと経験していることです。 しかーし。 一面真っ白の世界の中を運転する恐怖には慣れませんなぁ。 一般道路には、歩道・路肩・えん石などというものがありますが、 これら全てが雪に覆い隠され、車道と同化してしまった時の恐怖。 ・・・怖いですねぇ。恐ろしいですねぇ。 一面真っ白で何処に何があるのかわかない恐怖。 歩道の向こうに小さい川(用水路)なんてあったら、アンタ。 そんな小さい川なんて、雪ですぐに蓋されちゃうんだから。 対向車が来たからってあんまり寄り過ぎると、はまっちゃうんだから。 晴れたスキー場でなりやすい「雪目(ゆきめ)」と同じ症状にも注意。 圧雪されてテカテカになってる道路に反射した太陽の光は時として凶器になるんでね。 滑らないように気をつけなきゃいけないし、冬の運転はいろいろ大変です。 ところで、「時の雫」の歌詞が載っていたので、先日の耳コピと比べて採点。 漢字変換は別として・・・うーん・・・1文字マイナス3点として、91点かな。 そうこうしてる間に、発売がもうすぐなのだねぇ。 |
| Past / Menu / Will / The second edition | えみ // |