| 徒 然 散 歩 道 |
| 2003年12月22日(月) 時の雫 |
| ≪午後5時45分現在≫ 残念ながら新曲は"so far〜"ではなかった。 が。 匹敵するくらい素敵な曲だと思う。 久しぶりに耳コピしてみっか!と思った。 なんせ『愛』という言葉が1度も出てこないらしいから。 でもラブソングらしいから。 普段は歌詞にそれほど拘らないあたしだけど、今回はちょっと深く掘り下げてみようと思えた、そんな曲。 ・・・理解できるかどうかは、別として。 印象的なフレーズ ・ふたりは白い地図を歩いていた ・あなたの心がいつの日もそう清らかなままで生きていて欲しいと 今 切に願う また後で耳コピ頑張ろうっと。 冬の曲というより、春に向う頃の曲っていう感じだったかな。 ジャケットも素敵。 ≪午後11時現在≫ おおかた、耳コピ完了。(暇人だな、自分) でもどうしても聴き取れない部分が2箇所ほど。 てるしこよ、もうちっとハッキリ頼む。 三度目の春を飛び越えて 煌びやかな夏に恵まれ 少しだけ臆病な恋をした 頼りない秋は寄り添って 長すぎる冬は口付けて ふたりは白い地図を歩いていた 誰もが??互いの世界は僕らの心を酷く傷つけると ないていた あなたの心がいつの日もそう清らかなままで生きていて欲しいと 今 切に願う 生きる強さを その心に 哀しみのドアを華奢な背に 背負ったまま 背負ったまま 時の雫がほら舞い降りて 泣いているかな 笑ってるかな 今の僕らにはわからない 思ってることを 忘れないでいて 時の雫がほら舞い降りて 旅立ちの朝は 見慣れない 服と鞄を傍らに つとめて普通にしていたかった 見送りはわざとはしゃいでは さよならの言葉飲み込んだ 帰り道堪えきれず涙した 足早に過ぎる離れてる時間と壊れたニュースに心まで乾いてしまいそう なにもかも小さな夢を追い越して 肩に降り注ぐ切なさに凍えてしまいそうで かわりないかな 傷ついてるかな 決してあなたには届かない 思ってることを 忘れないでいて 時の雫がほら囁いて 生きる強さを その心に 哀しみのドアを華奢な背に 背負ったまま 背負ったまま 時の雫がほら舞い降りて 泣いているかな 笑ってるかな 今の僕らにはわからない 思ってることを 忘れないでいて 時の雫がほら舞い降りて ヒサシの鳴きのギター、最高。 ってか、これって女性視点の歌詞だよ・・・ね? ん?男性と女性、交互?? ≪日付は変わって23日午前1時50分現在≫ 相変わらず暇人やね、あたしは。 タクロウDXでは7分18秒のロングバージョンが流れた。 んー、やっぱりあたしはストリングスが好きだ。(GLAYに限らず) ロングバージョンの方がゆったりしてるかな。 ラジオとネット配信の違いもあるかもしれないけど、はっきり聴けた。 ・・・けど、未だわからない箇所が1つ。 ま、これくらいの方がいいのかもしれない。 これ、男性視点の歌詞だね。(遅っ) |
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