| 徒 然 散 歩 道 |
| 2003年01月28日(火) 惚れ直した |
| とりあえず、書き残す。 今思うと、目の前にいたテルさんって本物だったのだろうか? たった硝子1枚隔てただけなんだよ。 3回順番が回ってきたうち、2回は最前列を陣取ることができて、 あたしとテルさんの距離、2mちょっと。 おいおい、マジっすか? 周りの子はキャーキャー騒いでたけど、あたしは声すら出なかった。 なんかテレビを見てる気分だった。 ホント、泣きそうだった。 でも、あの手は本物。 雑誌やテレビ・ビデオで見るより、全然綺麗。 手フェチの血がウズウズした。 カフェオレの缶を手にした時なんか、息を呑んだ。 あんな綺麗な手が存在していいんだろうか。 とりあえず、こんな感じ。 今も夢見てる気分。 明日、主任がいないから、ゆっくり思い出しながら書こうと思う。 |
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