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■ ええかっこしてこい!
日本シリーズ第3戦 テレ朝中継の選手紹介で”ムーアの打撃に期待”とあったので何のギャグだよとつっこんだらチーム初ヒットはムーアだった…。
立ちあがりのムーアの不安定さに第2戦のようなことになったらつまらないーとはらはらしていたら2回以降は調子よく抑える。ダイエー和田の調子もよかったため投手戦となった第3戦でした。和田くんは確かにかっこいい。降板後にやたらとカメラに抜かれていたのを見て「あーかっこいいと」しみじみ思いました。 同点で迎えた10回裏に藤本がさよなら犠牲フライを打って阪神のシリーズ1勝目となりました。地味に1勝、地味でも1勝。 どちらのチームもシリーズ男がいないのがどっちに転ぶかわからない感じがする。
それにしてもいくら大阪ABCがらみ?とはいえ阪神サイドに偏り過ぎた解説者ゲスト陣でした。しかしアナウンサーはいまひとつだったけれども解説陣はなかなかよかったかと。今日はラジオよりテレビの解説を主に聴いていました*
*テレビ中継を見つつラジオ中継を聴いている。
仰天はチラ見 ケガ後の収録に入りました。のちほどちゃんと見よう。 そのあとの「共演者」はちょっと引き込まれます。 もしもあの三上博史の役を中居正広が演じたら…と思うだけで倒れ伏します。
2003年10月22日(水)
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