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■ 戦利品
神宮球場へヤクルトファン感謝デー
でも池山不参加。 「じゃねー」(手をふりふり)って殺生な!のブイ出演のみ、がっくし。
去年は開始ギリギリに行ったらば抽選券を貰えなかったので今年は張り切って開場の10時到着。席も三塁側バックネット裏10列くらいに陣取り備える。 どうやら昨年前でのやる気のなさは改められてグランドにはいろいろとセット?がみられる(去年おととしは何もなし)おまけに一番不安視していたフジテレビアナウンサーは佐野アナではなく別のアナウンサーでした。それだけでもOK!やーおととし去年と佐野アナの無能っぷりには本当にきれかけてましたから。かなり評判が悪かったらしいです。ともかくだんどりはまともになっておりました。 抽選でグランドでゲームに参加できる人々以外にはトークコーナーを設けて楽しんでもらう、そんくらいの配慮はできておりました。
私は別にゲームに参加できなくてもいいやーとか行っていたらダーツゲーム(とは名ばかりのマジックボールを投げるゲーム)の参加に当たり、岩村のサインボールをゲットしてきました。本当は五十嵐亮太のサインボールが欲しかったことはないしょです。しかしこのゲームに参加してると選手のトークが聞けないんですよ。グランドに音がきてないので聞き取れない。向こうをみると石川、岩村、志田選手がトークを!聞きたい。幸いゲームは最初の方のグループだったので席に戻ったら後半は聞けました。岩村は始終俺さまな感じがしました。(ひとりだけ着こんでいた白コートのせいか?)石川くんは小さくてかわいいかったです、遠くからでもすぐわかる。志田くんと仲良しさんなのも微笑ましかった。そして石川くんは弥太ともなかよしだった。
選手は主に1塁側ベンチの上がおいしく亮太が上に乗ってサインとかしてたり古田くんが写真を撮ったりしてました。私は3塁側のベンチ上だった…こっちでもやってくれよ、亮太。しかし亮太のアイドルっぷりは素晴らしくいっつもにこにことお客さんに答えておりました。近くで見てもめっちゃかわいい。お客さんにはやはり亮太人気が高かったです。なのにロケットボーイズのかたわれ弘寿が来ても反応が薄い3塁側…私が一所懸命手を振っていたらちょこっと手を上げてくれました。あと川端くんも手を振っていたら両手でにっこり返してくれました。好感度アップ。
トークのコーナーは最初の3人のほか次は真中、宮本、稲葉選手とラストの古田、高津会せて70歳コンビでした。なかなか楽しかったのですが寒くてメモとれなかったので内容は割愛。お子さんたちが活躍してました。(選手の子供といえばつばくろうのあとおっかけまわしてしっぽに群がる様子がおもしろかった)
しかし3時間以上も外にいるのはやはり寒かったです。凍えました。 選手もごくろうさまでした。
土橋さんひげくまだった…そして相変わらず寒がりなようです。
2002年11月23日(土)
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