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■ とふすらんびふすらん
世界仰天ニュースの魚眼レンズみたいなのに目を見開いて映る中居さんをみてるとどうもトフスランビフスラン(ばいムーミン)を思い出す。似てませんか?
「憎みこそすれ、嫌いになれない」佐久間智代 角川書店 表題作のこういうノリだけの軽い話もこの人だとセンスがいいせいか楽しめます。「もう、天使に会えない」のボルジア家はページ少ないのが惜しいけれどもルクレツィアがかわいらしかった。
「ONE PIECE」22 HOPE!! 尾田栄一郎 集英社 せ、船長登場にどきどきしてしまいした。その前までのビビちゃんが必死に持ちこたえてるのを見て泣きそうだったので本当に感動した。まさに真打登場って感じで男前。
 わしづかみな稲垣さん。
2002年02月06日(水)
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