天使のながばなし
maki



 光の都市への瞑想会

光の都市への瞑想会に参加してきました。

まず、その日そのグループに必要なヒーリングをしました。
失望や失意を手放す時、自然と涙が流れました。

ハイアーセルフと繋がって、
シャスタ山にある光の都市へ瞑想で飛んでいきました。
マカバってゆう立体の六芒星の乗り物は初めて乗ったなぁ。
光の神殿の入り口は、白い柱がずら〜っと並んでいて、
そこを抜けると二重の石のテーブル。
ぐ〜っと丸くカーブしていて、通路分だけ真ん中で切れてた。
私は右内側の一番手前の席らしい。
なぜか子供のように足をぶらぶらさせて、キョロキョロしてる私。

左奥の席からある光のマスターが近づいてきた。
名前を聞くと『ゼメキス』とゆう。
?、知らんぞ。
薄茶色の髪と口ひげが生えてた。
彼の私に対するサポートは、
地に足をつけて行っていくことに対して。らしい。
そして『情熱の赤い靴』をもらった。
白い紐のついた赤い靴で、私は今もそれを履いてる。

部屋の真ん中には光の柱。
ピンクや水色や緑やいろんな色が飛び交っていた。
上から下へ太く清らかにのびていた。
マスターに連れられ光の柱に触れて、感じる。
青々と茂った木と鳥が見える。
ゆるやかにカーブした並木道。キラキラ眩しい木漏れ陽。
するとメッセージが。
「人生とはこの道のようなもの。
 道端に花を見つけたり、雨が降ったら葉っぱに守られる。
 そしていつもこんなふうにキラキラ輝いている」
その風景はとても綺麗で、目を細めるくらい眩しかった。

私はライトワーカーとして歩んでいくと決め、
光の柱に入った。
そして、そこから出てもなお、私だけ光の柱は与えられた。
水色の清流のような柱。

終始明るく気持ちの良い空間だった。
来月も楽しみです♪
 

ところで「ゼメキス」で検索してみたら、
映画監督のロバート・ゼメキスばかり出てきた。
バック・トゥ・ザ・フュ−チャ−やコンタクトの監督なんだなぁ。
なんかそれはそれで不思議〜



2006年10月12日(木)
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