天使のながばなし
maki



 良い側面を見るとゆうこと

昨日ゴスペル友のAちゃんとランチをしました。
忙しくてなのか、タイミングが合わないのか、
近頃はレッスンで顔を合わせるくらいだったから、久しぶりの対話。

彼女とは99%スピリチュアルな話。
エネルギー結構強いので、
しばらくは眉間から上がどわ〜っと掴まれてるみたいになるの。
デザート食べ始めるころには、ずいぶん慣れてスッキリしてきた。

お互いたくさんの変化を迎えている時だけど、
落ち着いていて良い状態だったな。

子供の話をしている時、
彼女の胸に緑色の丸がいくつもぼんやりしていた。
その後、別の話に変わってからは、
左肩のあたりに青緑の丸がぼんやりしていた。
それを伝えたら、いつも瞑想の時に握る石を見せてくれた。
左手に握っているのがまさに青緑の石だった。
名前は忘れちゃった。

彼女との会話の中で感じたこと。
ずっと思っていたことだけど、改めて思ったのは、
本質と対峙したいとゆうことと、良い側面を見るとゆうこと。

日常のあらゆる出来事は記憶として先入観を作って、
思い込みへと導いてしまったりする。
もう一度思い出そう。
その人や物の持つ神聖さ、純粋さを感じることの大切さ。
そのためには私自身を曇らせていてはいけない。
私を包むクリスタルのような窓を毎日きれいに拭こう。

2006年05月29日(月)
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