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■ 良い側面を見るとゆうこと
昨日ゴスペル友のAちゃんとランチをしました。 忙しくてなのか、タイミングが合わないのか、 近頃はレッスンで顔を合わせるくらいだったから、久しぶりの対話。
彼女とは99%スピリチュアルな話。 エネルギー結構強いので、 しばらくは眉間から上がどわ〜っと掴まれてるみたいになるの。 デザート食べ始めるころには、ずいぶん慣れてスッキリしてきた。
お互いたくさんの変化を迎えている時だけど、 落ち着いていて良い状態だったな。
子供の話をしている時、 彼女の胸に緑色の丸がいくつもぼんやりしていた。 その後、別の話に変わってからは、 左肩のあたりに青緑の丸がぼんやりしていた。 それを伝えたら、いつも瞑想の時に握る石を見せてくれた。 左手に握っているのがまさに青緑の石だった。 名前は忘れちゃった。
彼女との会話の中で感じたこと。 ずっと思っていたことだけど、改めて思ったのは、 本質と対峙したいとゆうことと、良い側面を見るとゆうこと。
日常のあらゆる出来事は記憶として先入観を作って、 思い込みへと導いてしまったりする。 もう一度思い出そう。 その人や物の持つ神聖さ、純粋さを感じることの大切さ。 そのためには私自身を曇らせていてはいけない。 私を包むクリスタルのような窓を毎日きれいに拭こう。
2006年05月29日(月)
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