今日は、とても暖かくて…暖かいと言うより暑苦しくて… 職場では暖房が優先になってしまう為、冷房も付かず蒸し蒸しだった。
そんな中、今日は一人で部屋に篭って仕事をする日で、 黙々と仕事をしていました。
すると、問診表と、体温計を持った同僚が私の居る部屋に入ってきて、 「インフルエンザの注射だよ〜」と笑顔で…
?! あ― 忘れてた。 すっかり忘れてた。
実は、私。 注射… 大ッキライなのです。 中学校の2年生位まで、注射をする度に貧血になって保健室でぶっ倒れていた。 自分の身体に針が刺さる事が、とても恐ろしく感じる。 人に針が刺さっていても何とも思わないけれど… 自分に刺さっていると思うと、気持ち悪くなってくる。
今となっては、貧血でぶっ倒れる事は無いけれど、嫌いなものは嫌いなまま。 出来るならば、針を刺す行為は避けたいと思ってきた。 年に1回行われる身体検査での血液検査だけ、止む負えないので我慢してきた。 献血は、出来るなら協力したいと思うけれど、恐ろしくて未だにやった事が無い。
そんなこんなで、予防接種もずっと避けてきた。 最後に接種をしたのは、中学生の時の風疹の予防接種かな… 大学生の時に、ポリオの生ワクチン接種はしたけれど、 あれは経口だから、何て事は無い。
インフルエンザには、今までかかった事が無いし今年も受けるのは止めようと思っていた。
が… 今年は、 一人暮らしを始めたし…一人暮らしでインフルエンザになったら、キツイかな〜 一回もインフルエンザにかかった事が無いと、重病になるとの事で… 何となく、今年は予約をしてしまった。 でも、予約をしたのは1ヶ月も前の事だしすっかり忘れていた。
今日だったとわ…
何の心構えも無く、問診表を書いて、体温を測って(何故か36度9分もあった) 急かされるままに、あっと言う間に先生の前に座らされて、腕をまくられ 嫌がる私に向かって「チクっとしますよ〜」と赤ちゃんみたいな口調で言われながら、 ブスーっと。 ”チク”っとどころじゃ無い! インフルエンザの注射って、こんなに痛いものだとは思わなかった。
嫌だ嫌だ。 注射は嫌だ。 糖尿病でインシュリンが必要な患者さんは大変だ。 毎日、点滴をしている患者さんも大変だ。
健康第一。
左腕が、何となくだるい。
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うたばんにGacktさんが出演しました。 Gacktさん、素敵だ〜素敵だ素敵だ素敵だ素敵素敵素敵素敵っっ!! 大好きだな〜 やっぱり大好き。 もの凄く大好き。 ずっと、テレビの前で、ニコニコヘラヘラしていた。
明日は、PJ。 収録に参加したPJがいよいよOAされる。
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