ただいま戻りました。
今日は、夕食を作るのが面倒くさかったのでレトルト食品に頼りました。 ひじきハンバーグと、さといもの煮っころがしと、ふき煮。 便利で美味しいレトルト食品が沢山出回っています。 チンするだけで直ぐに食べれるって、嬉しいな〜
今までは、便利な場所に住んでいたから それほど通信販売やネット販売の便利さを感じなかったけれど こんな不便な場所に住んでいると、そういったものの便利さを痛感する。 わざわざお店に行かなくても、玄関まで商品を届けてくれる。
またまたvolvic1.5Lを24本注文しました。 また同じお店に注文したから、相手方も信用してくれるので手続きも早い。 明日には届けてくれそう。 あと、DHCで無くなりそうな化粧品類を注文。 あとあと、すっかり忘れていたGacktさんのファイナルDVDをHMVで注文した。 別にHMVじゃなくても何処でも良かったんだけれど たまたまHMVからメールマガジンが届いていたから…HMVにしてみた。 ネット注文って、簡単。 クリッククリックと、簡単に商品を購入出来てしまいます。 購入手続きもクレジットカードの番号を入力するだけ。 あまりにも簡単過ぎて、不安とやや罪悪感が残る。 買った実感がいまいち沸かないので、買い過ぎに注意です。
Gackt / Live Tour 2004 The Sixth Day & Seventh Night - Final -は9/15に発売です。 今日注文したけど、発売日に届くかな。 ディスク2に収録されている特典映像、 Gackt Surprise Party~君のためにできること~当選者の願い事とは? っていうのが気になるところ。 色々と風の噂は耳にしている。 Gackt自身は、その映像を目にして感動されているご様子。 果たして、ファンは、その映像を目にして感動する事が出来るのか?!
Gacktさんのファンは女性のファンが多い。 最近のライブ会場では沢山の男性を目にするようになったけれど ライブ会場に足を運ぶのは、やっぱり断然女性ファンが多い。 音楽的な面を超越してGacktさん自身を、Gacktという人間を、 一人の男性として愛しているファンが数知れず。 その事は、Gacktさん自身も痛い程理解している筈。 恐ろしい程の情熱を持ったファンの心理。 ファンを舐めてはならぬ事。
自分が、Gacktさんと交流を持てた時はこの上ない悦びを感じるけれど、 他のファンの子が少しでもGacktと交流を持つ事が出来たら、 心から祝福する事が果たして出来るのだろうか… 女の嫉妬は恐ろしい。 顔は笑っていても、言葉では祝福しても、心の中は煮えくりかえっている事多々あり。
でも、それが男の子のファンだったら話は別。 ライブ会場で、男の子がステージに呼ばれたり、男の子のファンと交流を持ったり ラジオやテレビ番組で男性ファン、男性スタッフや男性ミュージシャン、タレントと 交流をもっている時は、実に温かい気持ちで迎える事が出来る。 しかし それが女性となると、たちまち反応は厳しいものになる。
だから、ファンの為にもGacktさんの為にも 皆が幸せな気持ちで一件落着する為には、サプライズ企画の当選者は 男性ファンである事を切に願います。
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