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なんか今更コピ本作りたくなってきたよどうしよう。だってこんな時期にマニメ再放送とか大研究とかするからさー。浮気とかいうからさー!! ゆーたん以外に優しくしたりするのが浮気なら、やっぱ本命つか本妻ゆーたん…そこまで考えてアレ作ってるんだろうか(笑)<大研究。いやこっちは全然オッケーですけどね!
ついでになんかポスターどうしようかなとか考えてて、アニメ隣のホールだしクリスタルブレイズとか書いておいたら気付いてくれる人いたりしてとか一瞬考えたらクリブレ書きたくなりました。いやだからもうそんな余裕ないし誰も求めてないから! 私しか!
クリブレはDVDについてきたドラマCDのちぃボスがすんごい可愛かったんですよほんともう。しかも内容的にもいくつかすごい萌えポイントがあってもうほんと私の脳内ではいろいろとお話が出来上がってるんですが、膨らみすぎてまとまってなくて、さくっとコピーで一晩で出すとかいうのにはちょっと難が。いっそ布教用に無料配布で作っちゃえとも思ったんですが。でもきっと誰も興味ない…
ちなみにこんなカンジです。一応反転。いきなりエロです。
「……っ、ん、んん…」 強く結んだ唇から、それでも耐え切れず声が漏れる。 背後から重くのしかかる筋肉質な身体は、アキラを奥深くまで執拗に責め苛んでいた。 普段くねくねしている"彼女"がこういう時だけ見せる雄臭い仕草を、アキラは決して嫌いではない。 「アキラちゃん、今奥の方がアタシのに絡みつくように動いたわよ?」 耳元で囁かれるのはいつもの口調。 「んっ…、ポリリンちゃん、しつこいから、さ……ぁんっ」 ぐるりと内壁を掻き回すように腰を使われ、耐えていた声が漏れてしまった。 「だぁってこうしないとアキラちゃんいっつも声ガマンしちゃうでしょう? もっとあんあん言って欲しいのにつまんないじゃない」 「ゃ、あっ、そこ、そこだめ…っ、あぁんっ」 もう何度も身体を重ねているだけに、弱いところもどう責めれば耐えられなるかも知り尽くされている。 「んふ、いい声」 嬉しそうに笑った彼は、アキラを責める勢いを増した。一度崩れてしまうともう声を抑えることができない。 「いいわ、いいわよ、アキラちゃんっ」 アキラの背に彼の汗が滴り落ちる。限界は近そうだ。
軽くシャワーを浴びて汚れを全て洗い流し、アキラは自分の服を身に着けた。 「あら、もう帰るの?」 「ご飯の支度が待ってるんでねー」 言いながらハーフパンツに足を通すと、彼が背中に貼りついてきた。 「そんなのアヤマナにさせればいいじゃないの。どうせシュウちゃんだって」 「ここではアニキの名前は出さない約束だろっ」 とっさに出てしまったきつい声に自分が驚いた。同時に、気まずさに視線をそらす。 「……はいはい、ごめんなさいね」 背中から離れたポリリンが、頬に手をあてて苦笑しながら軽くいなした。 今のはどちらかといえば自分が悪い。確かにこうやって過ごす時にシュウの名前は一切出さないことという約束は交わしたが、日常的な雑談で出された名前にまで過剰反応してはキリがない。ポリリンとの関係からシュウを完全に切り離すのは不可能なのだ。そもそもが彼を介した関係だったし。 顔を伏せたアキラの髪に、ポリリンが優しくキスを落とした。頭ひとつ以上身長差も体格差もある彼からそうされるのは嫌いではない。外見的には彼とシュウに似ているところなどひとつもない。匂いも、骨格も、腕の太さも、胸板も、……抱きしめる腕の強さも。 だからポリリンとは関係を持てる。シュウではないから。シュウと間違えることなどないから。全てわかっていてあえて踏み込んでこないところも楽だった。
なんかキリが悪いけど。あと限界が近い後にちょっとほんとはちぃボス(=アキラ)の心理描写的なのも入ってるんだけどなんかびしっと決まらないのでそこは抜いちゃいましたけど。
そのうちサイトでもなんでも公開できたらいいなー。
でも今はそれよりコンユ。どうしようかなーでも時間ないしなー。悪あがきはできたらしてみますけど。
あ、そして同人誌情報とイベント情報更新しました。
しかしなんか天気予報、16日だけ降水確率あがってるんですけど…雨率高すぎorz 降らないといいな…搬出で2時間待ちとかもう嫌ですよう。
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