ネガティ部 May日記

2004年06月03日(木) 
・・・偽善者がいっぱいだ。

そのことに憤りを覚え義侠心を掻き立てられたとしても
それこそが既に偽善であるとはいえないだろうか。
そう思えば、まだ彼らの方があからさまであるだけ素直だと言えなくもないだろうか。

一言も発することなく去った人に、深く頭を垂れたくなる午後。



     
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