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May日記 |
| 2004年02月03日(火) |
| 昼を食べに行こうよと電話あり。 あー、もうちょっと意欲的になって出掛ければよかったかも。 一日フリースのワンピース着てごろごろしちまったい。 後悔先に立たずとはこのことか。 なんとなく本も読めず、その辺に積んでる漫画を繰返し読んでます。 頭悪くなりそう・・ううう。 (や、元々頭は悪いんでちったぁ働かせてやらんと) ゲームするにはネスケじゃちっとばかし動作が不安なんで、ここんとこIEばかり使ってます。 どっちがどうというわけじゃないけれど、好みの問題なんでなんだかなあ。 手持ちのカードが増えるにしたがってデッキ構成が複雑怪奇に。 たいていの場合この辺でつまづく(考えるのが面倒臭くなってやめてしまう)んで、続けるためにもしばらくゲームに張り付いてると思います。 「面白そう」が「面白い」に、さらに楽しくなるためには結構努力やら忍耐やらが必要なんだと。 今でも面白いし楽しいとは思ってるけど、それだけじゃ続けていけないのもまた事実。 「悩むのが楽しい」といった境地に至った人は本当に楽しそうにやってますよね。これはゲームに限らずなんでもそうなんですけど。 自分から進んで新しいことを始めたりは滅多にしないんですが、誘われると門戸は広いほうです。 嫌と言えない優柔不断さもさることながら、やって楽しいと言ってる人が身近にいると、じゃあ私もとすぐその気になってしまうのはいいんだか悪いんだか。 何事によらずのめりこめない性格(持続力が無い。ごく短期的にはかなりのめることもある)なので、さわりだけでなんとなく満足してしまうこと多々。 ある程度状況が見えたらもういいやと投げ出してしまうのは悪い癖。 (一応ではあるが自覚はある) おんぶに抱っこ(される側)も最初はいいけどそのうちしんどくなってくるしなあ。<お互いに 関心が薄れない間に手引きしてくれる人が居るうちに、なんとかそういう境地に近づきたいものだ・・・と。 ゲームのことだけじゃなくてね。 やっぱそういう境地を身を持って知ってる人は、ほかのことでももっと「楽しむ」ことに専念できるんだよねえ。 楽しめるために楽しむっていうか、・・・。あー日本語下手だな私。 |
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