ネガティ部 May日記

2002年08月20日(火)  冷静と情熱のあいだ
好きなひとに向かって好きだという。

躊躇いも戸惑いもない。

どう受けとめられるかは私の知ったことではない。

それが、幻のようなものだとしても、誤解を生むようなものだとしても。

いつだって、自分に忠実でありたい。

好きということは容易い。




逢いたいひとに向かって逢いたいという。

不安と期待と後悔と。

受けとめてくださいうけとめてください。

それが、一瞬の情熱だとしても、執着にすぎないものであっても。

いつだって、想いは留めることができない。

逢いたいということは苦い。

















くっそ消化不足。
こんなこと考えてる場合じゃないんだから、ちったぁすっきりさせてくれよたのむから。
責任者でてこーい・・・






     
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