全日本女子ユース(U−15)選手権
セレッソ大阪堺ガールズ−NJSS
7月23日 9時 堺S2 ピッチ良 晴
C大阪 NJSS
−−−加井−−田中−−− −−−紙崎−−兼俵−−−
−−−−−−−−−−−− −−−−−−−−−−−−
樋口−高和−−松本−岡村 川瀬−田中−−須田−持木
−北−河岸−−善積−百濃 釘尾−秋月−小田原−春内
−−−−−中園−−−−− −−−−−浦−−−−−−
セレッソ大阪堺ガールズ
GK 41 中園花怜 03/02/26 161/54
DF 19 河岸笑花 02/05/09 154/48
22 百濃実結香 02/10/08 147/40
25 善積わらい 02/11/04 155/44
32 北いぶき 01/04/10 157/50
MF 30 岡村陽舞莉 01/05/31 165/55
33 田中智子 01/07/16 161/54
34 松本歩音 01/05/10 158/52
40 高和芹夏 02/07/23 155/47
FW 35 加井菜月 01/05/13 150/41
36 樋口梨陽 01/09/27 161/55
NJSS
GK 19 浦楓佳 01/09/10 171/62
DF 3 秋月郁花 02/03/03 154/42
11 釘尾杏南 01/08/28 158/45
17 小田原真凛 03/06/11 158/45
28 春内茉那 03/08/15 150/39
MF 4 田中冴幸 02/02/23 156/46
7 須田麻鈴 01/07/04 159/49
10 川瀬倫花 01/10/13 152/42
12 持木楓音 02/10/16 152/42
FW 6 兼俵夏葉 03/07/01 148/39
9 紙崎思華 01/09/22 162/52
C大阪が序盤から圧倒する。㊱樋口さんの力強いドリブル、34松本さんの素晴らしいボール狩り、㉕善積さんの激しい寄せとフィード、㉒百濃さんの上がりなど、圧倒的にC大阪のほうが武器が多い。NJSSは�づ鎮罎気鵑亮虍�が光るが、全体の差はいかんともしがたい。あっという間にC大阪が3−0とリードを広げ、15分の給水タイムに。最終スコア7−0。
公式記録
全日本女子ユース(U−15)選手権
青崎フットボールクラブ Hanako Clover’s−ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-15
7月23日 9時 堺S3 ピッチ良 晴
青崎 千葉
−−−西川−−川瀬−−− −−−誰々−−誰々−−−
−−−−−−−−−−−− −−−−−−−−−−−−
誰々−誰々−−誰々−誰々 誰々−北村−−甲斐−中尾
中西−保手濱−誰々−誰々 堀越−深澤−−大熊−山中
−−−−−林−−−−−− −−−−−伊藤−−−−−
青崎フットボールクラブ Hanako Clover’s 監督:戸根徹典
GK 31 林桃歌 01/06/05 167/59
DF 5 中西華乃 01/05/16 164/54
8 濱本夢叶 02/06/03 150/42
9 片山宝 02/09/14 153/53
26 保手濱美羽 02/04/21 156/46
MF 6 槇林季咲 02/01/31 154/39
11 広重柚那 02/10/31 154/44
17 古賀花野 01/11/14 165/52
24 森重亜衣子 01/04/16 149/38
FW 10 川瀬薫 03/03/19 154/47
14 西川心菜 02/12/04 156/43
ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-15 監督:池田祐樹
GK 1 伊藤七海 01/11/14 165/54
DF 2 堀越柚衣 01/05/16 153/47
4 大熊環 01/12/25 161/48
6 深澤里華 01/12/23 163/50
15 山中花梨 01/05/13 158/47
MF 7 甲斐碧海 01/09/09 158/45
10 中尾萌々 02/03/09 155/44
11 北村美羽 01/10/21 161/45
FW 13 黒古ひとみ 01/09/02 158/47
18 鬼沢希望 01/09/07 159/43
20 大澤春花 01/04/15 158/44
明らかに千葉のほうが強い。そして青崎はピンク地に薄い背番号で判別困難。よくJFAにユニフォーム登録を認められたな、と思うくらいで、しかもハーフコートマッチの為選手も遠くほとんどわからない。千葉は��北村さんのファーストタッチ、��中尾さんのトップスピードでの技術の高さ、など圧倒的な個人能力差を見せつける。そして青崎は守る以外に手段がなく、全くチャンスがない。前半0−3、最終スコア0−4で千葉が圧勝した。
公式記録
全日本女子ユース(U−15)選手権
岡山湯郷Belle U15−北海道リラ・コンサドーレ
7月23日 9時 堺S4 ピッチ良 晴
湯郷 コンサドーレ
−−−山下−−朝倉−−− −−−中島−−河井−−−
−−−−−−−−−−−− −−−−−−−−−−−−
井野−小林−−嶋田−木村 秋田−一ノ瀬−�眦臙翅識�
三宅星−山田−難波−神田 中村友藤原−能登屋−青木
−−−−−三宅紗−−−− −−−−−齊藤−−−−−
岡山湯郷Belle U15 監督:谷口博志
GK 1 三宅紗優 01/07/22 158/53
DF 4 水杉涼 02/05/30 155/45
5 難波桃子 01/08/20 160/52
7 神田絢音 01/06/15 160/45
10 嶋田華 02/12/18 163/51
MF 8 井野梨音 01/11/07 150/48
9 山田瑞穂 02/09/18 147/32
13 山下朝子 03/11/20 151/43
17 小林亜耶奈 02/09/21 153/45
FW 11 木村日咲 02/02/18 155/46
14 朝倉加奈子 03/04/03 154/42
HT 4水杉さん→
2 三宅星花 02/10/16 150/44
北海道リラ・コンサドーレ 監督:宗像訓子
GK 16 齊藤菜々香 02/08/22 157/50
DF 3 能登屋菜奈子 02/05/10 163/48
13 青木日向子 03/03/20 156/45
20 中村友香 03/07/19 157/46
24 藤原胡桃 01/10/16 159/53
MF 6 一ノ瀬遥 03/02/08 153/41
8 門脇もえ 03/02/25 153/45
11 秋田咲良 03/03/14 165/47
17 中島未夢 03/01/31 148/29(ママ)
FW 31 宮林桜生 04/03/30 149/40
32 河井涼 02/02/24 149/39
HT、��門脇さん、㉛宮林さん→
18 中村円香、 03/07/19 157/47
10 �眦舂如 �02/01/16 170/55
後半から観戦。前半1−0。前2試合と違いそれなりに勝負になっている。とは言えコンサドーレはほぼ年生以下チームなので苦しい。ともに技術を重視し、大きく育てる方針が良く伝わってくる。湯郷は�云�林さんがいい展開力とミドルを持っている。��嶋田さんの守備力もなかなかで、ボランチが強力だから中盤を制圧できる。14朝倉さんのドリブルがいい、と思ったらまだ1年生。底知れない可能性を感じる。コンサドーレでは�眦腓気鵑旅發さ蚕僂反搬稜塾呂�目を引く。最終スコアは4−0だったが、そこまで差は感じなかったし、双方に可能性を感じた。
公式記録
全日本女子ユース(U−15)選手権
NGU名古屋FCレディースユース−白岡SCL
7月23日 9時 堺S5 ピッチ良 晴
名古屋FC 白岡
−−−落合−−堀−−−− −−−稲葉−−本多−−−
−−−−−−−−−−−− −−−−−−−−−−−−
野口−上田−−塩川−大野 小島−岩下−−堀井−誰々
宮田−大道−−大石−今津 誰々−誰々−−誰々−誰々
−−−−−小野−−−−− −−−−−大島−−−−−
NGU名古屋FCレディースユース 江後賢一
GK 1 小野葵 01/06/01 157/50
DF 3 今津美満 02/07/05 154/50
4 大石光莉 01/11/24 157/45
6 落合凪琉 01/05/20 156/46
7 大道奏 01/04/08 158/47
MF 14 宮田あすか 01/10/31 150/38
16 野口菜々子 02/04/09 156/44
20 塩川莉有 01/08/17 152/38
24 堀真綾 02/04/02 158/53
FW 17 井上愛梨 01/05/30 155/46
19 上田真子 01/07/18 152/42
17 井上→18 大野りく
白岡SCL 監督:小島哲広
GK 1 大島麻美 01/07/31 160/53
DF 20 本多実夏子 02/08/17 151/40
21 石田桜子 01/04/02 160/53
47 神谷優子 02/02/10 150/40
50 田陦ひなた 01/04/16 163/46
MF 11 堀井綾乃 01/11/28 156/51
17 細田眞央 02/07/04 159/44
35 小河原彩花 01/04/27 152/42
40 西澤果林 02/01/18 153/41
43 岩下未咲 01/04/18 156/60
FW 5 稲葉葵 01/04/09 161/50
40西澤→15木村美夢
全く互角の展開が続く。白岡��五月女さんはドリブルが面白い。右ハーフはタメを作って味方を活かす。名古屋は繋ぐスタイルだが、崩しきれない。最終スコア0−0。結局名古屋がPK戦で次戦進出を決めた。
公式記録
全日本女子ユース(U−15)選手権
FCみやぎ−日テレ・メニーナ・セリアス
7月23日 10時40分 堺S2 ピッチ良 晴
FCみやぎ セリアス
−−−三浦−−及川−−− −−−−長−−竹内−−−
−−−−−−−−−−−− −小林−−−−−−藤野−
加藤−奥山−−石井−梅原 −−−白井−−佐瀬−−−
齋藤−高崎−−武田−木島 熊谷−杉澤−−渡邊−油本
−−−−−加藤−−−−− −−−−−小笠原−−−−
FCみやぎ 監督:石垣博
GK 1 加藤颯希 02/03/01 155/45
DF 2 武田悠 01/04/05 160/51
3 高崎寧々 01/04/03 163/54
5 木島佳保 01/09/09 163/50
11 齋藤ゆり 01/06/25 157/47
MF 6 奥山真衣夢 01/09/19 158/51
7 石井伶奈 02/02/04 166/50
8 梅原由愛 01/09/28 158/46
9 加藤愛 01/05/25 163/46
18 三浦音愛 03/07/12 152/40
FW 10 及川莉子 01/04/09 152/42
日テレ・メニーナ・セリアス 監督:望月隆司
GK 1 小笠原梨紗 01/05/08 160/46
DF 3 油本明佳里 02/12/14 156/45
6 杉澤海星 02/08/17 154/47
7 渡邊那奈 01/09/22 150/40
13 熊谷美布 04/02/19 155/42
MF 5 白井美羽 02/04/04 160/42
8 長若奈 02/07/22 155/46
12 佐瀬実 02/10/02 150/40
19 小林ひかり 03/06/02 160/48
28 藤野あおば 04/01/27 145/35
FW 11 竹内未来乃 02/12/21 160/49
FCみやぎは��加藤愛さん、��梅原さんの両サイドが素早く仕掛けて飛び込み、��及川さんが飛び込む危険な攻撃を見せていた。力量では明らかにセリアスが上だが、早い攻めで一方的に押し込む。しかしセリアスはCBコンビの��渡邊さん、��杉澤さんが鉄壁の守備で耐えて技巧に優る長所を活かしてカウンターを仕掛ける。タテ一本のカウンターからセリアスが先制してピッチ移動。最終スコアは5−0だった。ポゼッションサッカーのセリアスらしからぬ展開だが、がっちりみやぎの攻勢を受け止める守備力が光った。
公式記録
全日本女子ユース(U−15)選手権
藤枝順心サッカークラブジュニアユースブルー−クラブフィールズ・リンダ
7月23日 10時40分 堺S3 ピッチ良 晴
藤枝順心 リンダ
−−−金子−−角田−−− −−−薬師−−沖野−−−
−−−−−−−−−−−− −−−−−−−−−−−−
渡辺−野田−−野嶋−柴原 佐々木−角田−斉下−及川
勝山−山盛−−戸出−成岡 −森−阪口−−尾崎−松浦
−−−−−伊藤−−−−− −−−−−後藤−−−−−
藤枝順心サッカークラブジュニアユースブルー 監督:渡邉 亜紀
GK 1 伊藤三紗 01/09/08 162/57
DF 3 戸出綾弥 01/08/31 174/57
4 山盛愛菜 01/11/04 155/46
5 成岡実梨 01/09/27 155/50
13 勝山真衣 01/05/10 165/54
MF 6 野田幸那 02/03/15 151/46
8 野嶋彩未 01/10/27 157/46
9 金子麻優 01/11/05 155/45
FW 7 渡辺愛菜 01/07/24 157/46
10 角田菜々子 01/10/11 165/49
15 柴原由奈 02/09/27 152/37
クラブフィールズ・リンダ
GK 50 後藤桜詩 01/04/25 163/53
DF 13 森李音 03/01/18 160/50
21 松浦あさひ 03/07/19 165/50
26 阪口心音 03/06/22 161/50
45 尾崎英花 01/04/12 155/46
MF 40 斉下遼音 01/09/06 161/57
43 角田実咲 02/01/18 154/53
2 佐々木由真 03/05/30 147/40
7 及川桃 02/07/11 153/40
FW 42 薬師愛美 01/12/15 156/48
10 沖野るせり 01/08/24 160/49
力で優る藤枝順心が圧倒的に支配するが、リンダはGK㊿後藤さんの好セーブなどで耐える。そしてカウンターで��沖野さんにボールを集める。藤枝順心は��野嶋さんの正確な捌きで中盤を制圧し、��金子さんのドリブルや��渡辺さんの1対1の強さが光る。�8予个気鵑皚�沖野さんに適応する。最終スコアは4−1で藤枝順心の勝利。
公式記録
全日本女子ユース(U−15)選手権
INAC神戸レオネッサU-15−楠クラブレディース
7月23日 10時40分 堺S4 ピッチ良 晴
INAC 楠
−−−−−森−−−−−− −−片野田−−加藤−−−
−淺利−−高原−−増永− −−−−−−−−−−−−
−−−牧野−−平井−−− 根本−山田−−北田−西川
田中−沼田−−中尾−岡田 夏目−ンザ−−石川−服部
−−−−−竹下−−−−− −−−−−馬場−−−−−
INAC神戸レオネッサU-15 監督:米津美和
GK 1 竹下奏彩 02/10/21 168/54
DF 5 田中万梨乃 01/10/10 154/45
15 中尾純菜 01/06/06 159/49
16 山本菜々美 02/03/05 163/49
22 沼田紗也加 02/07/03 163/50
MF 6 牧野未歩 01/04/12 150/43
17 増永朱里 01/05/20 160/48
20 高原天音 02/02/27 148/38
FW 9 森文佳 02/12/24 160/49
11 淺利奈都乃 01/05/25 162/51
18 平井杏幸 01/05/15 158/47
HT 16 山本菜々美
→ 2 岡田かれん
楠クラブレディース 監督:中西泰
GK 41 馬場ひなの 02/06/15 160/53
DF 3 ンザング丹羽茜澄美 02/05/20 153/47
4 石川明日葉 02/02/01 162/50
6 服部美珠 02/03/23 150/40
MF 7 根本華怜 02/09/18 163/52
11 夏目歩実 02/02/15 158/48
15 山田彩葉 03/08/02 152/42
23 北田琴理 01/08/08 167/54
26 西川未夢 01/10/11 152/42
FW 9 加藤未来 01/11/05 157/47
20 片野田朱珠 03/02/06 160/50
前半2−1。INACは前回観たときとあまりイメージ変わっていない。GK�|櫺爾気鵑�よく声が出て安定した高さがあるポテンシャルを秘めた逸材。��中尾さんも声が出て味方を使えてキックがよくロングフィードが正確でCKを蹴るCB。�科唇罎気鵑呂覆爾�ボランチ起用だが素晴らしい加速のドリブルで一気にぶっちぎる。シュートへ持っていく形もあるが、外すのは仕様か?�換盡兇気鵑眸瑤喀个糠�力があり、身体が大きくなれば楽しみ。一言でいえば全員が曲者揃い。そのINACに伝統ある名門・楠もよく対抗。シンプルに守備が整備されていて、�簡厂酖弔気鵑鮹羶瓦冒瓩ぅ�ウンターが冴えている。シュート数でもさして劣勢ではなく、なかなかいい勝負だ。最終スコア4−2でINACが勝利。両者かなり強かった。
公式記録
全日本女子ユース(U−15)選手権
Dream Spread FC宮崎−浦和レッドダイヤモンズレディースジュニアユース
7月23日 10時40分 堺S5 ピッチ良 晴
宮�� 浦和
−−−−−上村−−−−− −−−上田−−木村−−−
中尾−海野−−佐藤−西部 −−−−−村岡−−−−−
−−−−−小牧−−−−− 井戸−島��−−福田−酒井
高岡−川名−下木屋−岩田 −−寺��−井之川−河合−
−−−−−釘元−−−−− −−−−−石塚−−−−−
Dream Spread FC宮崎 監督:徳重淳一
GK 1 釘元菜月 01/04/03 162/50
DF 3 岩田紗瑛 01/07/21 153/45
6 下木屋凜 01/09/04 151/47
7 川名遙香 01/05/28 154/50
26 佐藤凜 02/04/29 157/43
MF 12 高岡佑衣 02/05/13 157/43
8 西部こまち 01/06/25 157/47
9 小牧明日香 03/02/19 157/46
17 海野晴香 01/08/29 150/36
FW 10 上村穂海 01/11/13 153/44
11 中尾奈摘 01/07/24 159/50
浦和レッドダイヤモンズレディースジュニアユース 監督:神戸慎太郎
GK 16 石塚芽依 01/05/28 170/67
DF 22 井之川茉優 01/05/26 160/53
24 寺��夢花 02/03/11 159/41
34 河合野乃子 02/05/05 156/47
36 酒井水蘭 02/08/16 156/51
MF 20 上田佳奈 01/06/29 152/50
27 村岡由梨 02/03/06 156/48
31 井戸ケイト 02/06/09 154/41
37 島��結希 02/09/30 154/49
40 福田莉子 02/09/12 148/48
FW 35 木村果奈未 02/11/12 164/60
宮崎は市内13の中学部活で男子に交ざりトレーニングをして週末にクラブの形で練習しているようで、新時代の清水FCというか、中学女子サッカーの在り方の一つの方向性だと思う。試合は宮崎が守備では奮闘している。前半0−3。浦和は能力の高い上田さんにボールを集め、2列目も素晴らしいキレの村岡さんのドリブルや、バックラインからの組み立て、そしてポテンシャルの高いGK石塚さんなどの存在感で宮崎に付け入るスキを与えない。宮崎は寄せ集め感がぬぐえず、守備も個人の頑張りだけが目立った。個人能力差は大差と言うほどではないが、差は感じた。チーム練習時間があれば、0−3くらいには持っていけるのだが、惜しい。
公式記録