とうとう最終回を迎えてしまいます。 本日深夜3時。
「ヒ□イック・エイジ」
もう関東も東海も終わってるのかな、怖くてよそ様の日記が見れやしません。今まで日記に書いてもいなかったのに急な話ですが、隠れて見てましたとか言いません。最終回も目の前に迫った頃、名古屋の某Aさんのお導きにより怒濤の勢いで見ました。
24話を、約2日間で鑑賞。
どんだけ付け焼き刃。それでも間に合ったよ最終話!25話は中途半端な動画で補完。しかし深夜3時の放映って、リアルタイムで見てたら遅刻確定しそう。録画予約しなければ。30分だけ頑張ってみようかな…起きれたら。
ファ○ナーは絶望の中から希望を掴み取るような感じに思えたけど、エ○ジは「可能性の中に希望がある」みたいな気がした。絶望を回避していくような、英雄的だからコンセプトからして違うのかな。モ○ードとニ○バール閣下が好きです。
ベルク□スの球体関節のような内骨格も萌えです。
ですが、見始めてからずーっと思ってたんです。どうしても思い出しちゃうんです。
「無○任艦長タ○ラー(TV版)」
宇宙モノである以外、ストーリー的な共通点は無いように思えるんですけど。見れば見るほど、聞いてみてさらに思い出すんです。
・テ○ル&メ○ル →ユミィ&エミィ 双子姉妹、戦闘機乗り、髪形(こっちは左右対称)
・ニル○ール →シア・ハス ビジュアル的に
・イオ○オス →ル・バラバ・ドム 皇帝陛下愛で部屋にポスター貼ってた、他にも色々あったような…(ドラマCD)
・青銅の種族 →ラアルゴン艦隊 生物的なフォルム
・ディ○ネイラの男嫌い →コジロー・サカイの女嫌い
・ディ○ネイラの英断 →タイラーの無責任な決断の上にもたらされる幸運な結果
・エ○ジの無知?英知? →タイラーの無責任の裏にあったりなかったりな責任
ああ、一人で失礼な事書き散らしてるよ。他にこんな事考えてる人は居ないものか、ほんのり思い出して懐かしさに浸ってました。これもスター○ャイルドだったなと。本当に良い意味で似てくれないものか。サントラ&ドラマ&ヴォーカルとかファンサービス全開なCDシリーズ展開とか、ポイント集めて非売品CDが貰えるキャンペーンとか、予約特典が書き下しポスターだとか、続編を長編でやっちゃうとか、どうなのよ!愛の伝道師ならいけるんじゃないか、キャラ的にも何ら問題ないし。
ていうか、そんだけCD買ってたのか。
さらにOVAで続き出して失敗するのはマネしないで…。 じゃなくて、エ○ジはとても良い感じでSF作品です(遅)。
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