| 2002年06月14日(金) |
デッド・マン・ウォーキング |
出演 スーザン・サランドン ショーン・ペン
スーザン・サランドンっておばさんになるとほんとおばさんになる。 天井桟敷のみだら人々とか奇跡の一夜(?)だっけ だと、割と(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-〜〜〜っ て感じでゴージャス。 ムッソリーニの愛人と言ってもそれなりに納得できる。 僕の美しい人だから?だったかだとほんと〜〜〜〜におばさんだ。
デッドマン・ウォーキングは見たのがずいぶん前なので もう一度ちゃんと見たいかなあ〜〜〜〜。
死刑囚の話しでグリーンマイルもありましたがあれはちょっと なんかねらいすぎでいまいち好きになれなかった。 死刑囚と言えば、シャロン・ストーンのラストダンスもなかなかでした。 マイナーでそんなに感動〜〜〜をねらった話じゃないけど なんかよかった。ラストダンスと言うだけあってダンスっぽい? そんななめらから雰囲気のする話だったなあ・・・シミジミ
デッド・マン・ウォーキングも最後が確かにちょっとお涙頂戴路線何だけど ショーン・ペンのキャラクターのせいか、そうしつこくなくて またそれが・・・・。
|