出演 ジャン・ユーグ・アングラート(?) イザベル・アジャーニ
なんかごてごてなのが見たくて見たような・・・・・。 う〜〜〜ん、イザベル様、やはり恋に生きるフランス人。 おまけにじゃん・ユーグはやはり気の弱い男。 気弱な兄ちゃんと恋に生きる妹と言うすごい組み合わせだったが 王妃の愛人はヴァンサン・ペレーズだったかな? 彼はインドシナかなんかでやはる愛人役をやってたような。 しかも母と娘とどんぶり〜〜〜〜〜。 キャ
史実、歴史ものやごてごて衣装ものが好きな人にはオススメです。 でも、う〜ん、話自体はそれほど面白くないかなあ。 まあフランス人、今も昔も恋を思ったら一直線!!!! そんなとこでしょう
でもやっぱり最後がいまいちなのよね。 悲恋な終わり方で割となっとく言ったのはベティーブルーか・・・・。 蒼い夢の女、見たいなあ・・・・。
|