今日はゼミの日。輪読があたっていた。 輪読というのは、英語の本を範囲を区切って 訳をまとめ発表するというもの。 そんなに英文は長くない(A4一枚半くらい)が、 曲者なのが、
「発表するときに英文を読まなければならない」と いうこと。
あまりゆっくり読むのは恥ずかしい。 でも、文章に関係ないところで区切り区切りは みっともない。
適切なスピードで読んでいこうとするが、 脳のメモリがだんだん飽和していって…。 途中何も考えられなくなるのである。
そんなとき、特に何もしてないのにフリーズする パソコンの気持ちがよくわかるのである。
だんだん頭の中がいっぱいになっていって飽和 しちゃうんだね。
しかしパソコンと違うのは、メモリが増設できない ことだ。頭用CPUとかメモリとか欲し〜。 |