| 2005年06月02日(木) |
あー… めー… だー… ぁー… |
うはよーっす。さるどーっす。(半目になりながら) 雨ですねー。駄目ですねー。あきませんねー。この猿、太陽電池で動いてますから、雨の日はバッテリーに充電できませんー。だん吉と呼んで@ダッシュ村
とと。そうそう。どうやら確定のようです。11月の魔人・九龍オンリー。 ひゃっほーい! ひゃっほーい! うれしいなーvvv 東京に行く金が無いだけに、地元(?)大阪でのオンリーは涙ちょちょぎれる程に嬉しいですよ! それが例え、曰くのUHAだろうともっ!!(爆笑)
そういや、全く話は変わりますが(いつもの事) こないだのインテで、火村×アリスの本を買いました。 東京の方の作品で、ガッツリと読み応えもあるし、ミステリも凝ってていい買い物したと、とってもホクホク☆ しかし、どうしても一つだけ違和感が。 どーしてもどーしても気になって仕方が無い。 何がこんなに気になるんだろう…と思っていたら。
アリスの口調が京都弁!!
あー。納得納得。 まぁ、京都弁も関西弁の一つな事は間違いないし。
元々、関西弁を初めとした方言って、文字にしただけで印象変わるし。 知ってるだけじゃなく、実際に使ってる人じゃないと使いまわし方とかそういう微妙な違いもわかるはずもないですよね。(事実、関西弁なんて標準語と方言のミックス…) じゃぁ関西に住んでるお前は、小説で関西弁のキャラクターをきちんと書ききれるのかって言われたら自信ないですもん(笑) こういうのって意識したら余計にぎこちなくなるもんだし、そもそもあたしは神戸弁(笑) っていうか、ダチにはよく「標準語でしゃべんな」と怒られる一方で、「こないだ太一さんが関西弁になってたよ?」と言われたりもするわけですよ。太一さんは気をつけてただけにショックだったわあ〜(遠い目) これがもっともーっとコテコテの関西弁とか、それこそ下に字幕スーパーが必要なぐらいの方言(九州とか青森)とかなら、いっそ清々しくっていいかもしれないけれど、微妙な方言がミックスされた俺の関西弁は、俺の中で更にブレンドされて『俺語』という新たなカテゴリに発展したのですよっ! つまり何がいいたいかといえば、俺が書いた文章(特に日記)で、「ん?」と首を傾げるような言葉があっても、それは俺語! 俺語でございますっ!
って、散々長い薀蓄ダラダラ垂れ流して結局は誤字脱字の言い訳かい。
_│ ̄│………………………………………○ コロコロコロコロ
最近、長編がさっぱり進みません。 なんでだろーなんでだろーと思ったら、皆守が居ないからのようです。 居たら居たで、難儀な奴故に悩まされるというのに………畜生皆守め(愛)
本日のお弁当。 ごはん・だし巻卵・ポテトサラダ・ほうれん草のおひたし・スープ。以上!
|