今朝、バスを降りてぼんやりと歩いていたら、道路の轢かれても文句の言えないところで立ち止まっていました。鼻先を自動車がかすめて行きましたが少しも恐怖を感じなかったので、ひょっとすると死期が近いのかも分かりません。洒落になりません。とはいえ一度くらい死線をさまよってみたら良いような気もします。人生って色々ですよね。