皇帝の日記
目次もくもくぶらり過去旅ぶらり未来旅


2009年11月13日(金) 初タイピング

@l;.^「
[09/11/13 7:56:28]
「」_p^l「¥;ー』_〜=P**+『^¥ー^^^^^^^^^^^^ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー0−ーーーーーーーーー^^ーー^^^^^^^ーーーーーーーーーーーーー^^ーーーーーーーーー「」」
[09/11/13 7:56:55] ¥p「@@@@^っっっっp@@p「「「「「「「「「@ーーーーーーーー0000−^p「」/p;0^¥おp;p−¥「0pp¥「0お0p0「ーー^^^^^^^^^^^^^0−¥^¥^「¥」
[09/11/13 7:57:17] 」_「「¥
[09/11/13 7:57:39] 』¥^^「「「「「「「「「「「「「「「ーーーーーーーーー^ー9



以上、イサムさんがおじいちゃんに向けて、スカイプチャットに打ち込んだ内容。
やけにご機嫌な様子の顔文字が見える。
^ー9

さて、我が家では当然イサムさんが、この世界で最も可愛い赤ちゃん大賞に毎日選ばれており、道すがらやテレビに、次々現れる挑戦者達に、一歩も譲る事は無いのだが。

これは、世界中のお父さんお母さんが、皆同じように思っている事と思う。
(思っていなかったら、どうしてこんな泣いてうん○するだけの小さい人を育てていられるだろうか)

そして、そう思ったら、口に出して赤ちゃんにも伝えるべきだと思う。
はじめは、アメリカ人が自分の赤ちゃんに「かわいい!お前は最高にかわいい!」と言っているのを見て、違和感を感じたものだが、今はそれで良いと思っている。
親に褒められた時の、赤ちゃんの得意げな顔を見ていると、そう思うのだ。

そんな育て方をしたら、バカになるんじゃないかと思われるが、そうでもない。
他の親が、全員自分の子が一番かわいいと思っているという、基本的な事を忘れさえしなければ、傍若無人になることはないので、安心してかわいがったらいい。

気をつけたいのは、他の子の前で自分の子に最上級estを付けないように。
世界ランク1位であることがバレてしまうから。


皇帝