皇帝の日記
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2009年10月30日(金) 腹痛

ツイッターでアシュトンがぶつぶつ言っている。
学校で数学を学んで役立つのは、子供の数学の宿題を手伝う時だけ。
だそうな。
さすが、3周りも年の違う、連れ子の方が自分の年に近いんじゃないかって女と連れ添っている男は、言う事が深い(?)わね。
若い父ちゃんがんばれ。

さて、ようやく昨日から気温が下がって来たロス。
歯ブラシ買いに外に出て、コーヒー飲んで帰って来たら、なんだか気分が悪くなってしまった。
寒かったから?(というほど寒くはないが)
今朝は大事をとって、イサムさんと同じお粥のみ。
風邪とかだったらやだなあ。
うーんうーん。

さて、前にサンタバーバラのお手伝いさんに、イサムさんをあずけて、ロブスターを食べに行った話をしていた。
その時に、一体イサムさんがお手伝いさんになんの術をかけたのか知らないが、お手伝いさんからしょっちゅう電話がかかってくるようになった。
「イサムあずけに来ない?」
「イサムの面倒見てあげるけど、来ない?」
「イサムの面倒見たいから、行って良い?」
という具合だ。

なにを。
一体なにをしたの、イサムさん。
どんな魔法をかけたの。

義父母は二ヶ月いないのに、お手伝いさんは常駐しているのだそうな。
そら暇だわな。


皇帝