皇帝の日記
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23日は義母の誕生日だったので、義父母と義弟夫婦とジャバ夫さんとで、イサムさん初外食。
ベビーシートに乗せて、車でレストランに行って、そのまま起こさないようにベビーシートを外してレストランの椅子に固定。 食べ終わるまで、一時間半くらい、ずっと寝ていて良い子だった。 家に戻って、扉を開けたとたんに「ニャー(お腹すいたー)」と言いだして、すばらしいタイミング。
義弟夫婦が居る間、なにかにつけて「〜に行こう!」と誘われて、ちょくちょく外に出ていたが、2、3時間なら義母にイサムさんを任せて外出しても大丈夫なことがわかった。 誘われないとどこにも行かない人だから、ありがたい事です。 夫婦は、若々しい息吹を運んでくれたのでした(一つしか年違わないけど)
あと、義弟夫婦もイサムさんをとてもかわいがってくれたが、皇帝がイサムさんのお下世話をするたびに、「うん○臭い!汚い」と言うので、「失礼ね!うちの子のうん○が汚いわけないじゃない!」とむっとしていたが、それは「うちの子のうん○」だから汚くないのであって、うちの子でなければたしかに汚いよな、うん○は、と思い直した。
落ち着け。 うん○は汚い。 臭い。 それは議論の余地のない事実の筈。
母親にそう思わせない所が、赤ちゃんは偉大だ。
さて疝痛。 まだお通じが良くないので、医者の指示で加熱処理したプルーンジュースを飲ませる事に。
・・・プルーンは万能なの?
お通じは無いけど、本人は一転してご機嫌なので、しばらく様子見。
うん○が待ち遠しくなる日が来るなんて。
皇帝

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