皇帝の日記
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昼寝をする前に外した眼鏡が見つからない。 眼鏡がないと目が見えないので、眼鏡が探せない。
実は、まだ翻訳の作業をしている。 今週末までに終われば良いのだが、ジャバ語で録音された物を、皇帝が日本語に起こし、それを皇帝語に訳し、更にジャバ夫さんが英語に訳さなければならないのだ。
皇帝語とは、皇帝が使う、英語に近いけど否なる何かである。 汎用性とボキャブラリーは、ジャバ語よりも低いと思われる。 今世界で皇帝語を60%以上理解できるのは、ジャバ夫さんと義母だけである。
さて、プリウスは、完全に新車で復活。 ディーラーさんの話だと、火事で相当の車が燃えて、スタッフの中にも車が無くなってしまった人がいたそう。 大きな声では言わないだろうけど、震災後の建築屋さんのごとく、売り上げ伸びてるだろうな、と思った。 今回の火事の死者は0。 でも大けがしてしまった人が2人。 それでも、焚き火禁止地区で火の不始末をした学生は、未成年の過失という事で、公の場で裁かれる事はないんだとか。 禁止地区でキャンプファイヤーするのは、過失なのかな。
本日は母の月命日なので、わけてもらった遺影を入れるフレームを買いに行こうと思っている。 父がミニ仏壇も買ってくれたそうだが、お祈りするのに明確な方向や場所がないと、なんだかうろうろしてしまうので、写真を日本側に向けておこうと思う。
もうというか、ようやくというのか、一月も経ったのか。 まだ起きている時に会ったので、いなくなった気がしないのです。 お墓にも行っていないし。
子供が飛行機に乗れるくらい免疫力がついたら、報告に行かないといけませんね。
皇帝

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