皇帝の日記
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一年ごと定期的に来る、オカマ喉風邪来ました。
オカマ喉風邪: 温暖湿潤気候地域に多発する、一過性の風邪。 主に喉粘膜、歯茎、結膜などに炎症がおきる。 発症すると声帯が圧迫され、患者の声がかすれ、低くなることから、オカマ喉風邪と呼ばれるようになった。 また、関西ではアブサンを飲みすぎたような声ということから、バスエノママという異名で呼ばれる。 しかし東北一部地域では、同じくバスエノママという名で腰椎の捻挫(ぎっくり腰)を呼ぶため、医療現場でオペレーターが患者に、誤った案内をするなどの問題が多発している。 ちなみに、オカマ喉風邪は内科、腰椎の捻挫は整形外科での受診が望ましいので注意。
こういうこと書くと、時々本気にする人が居るらしいので、ほどほどにしておく。 そういうわけで、しばらく寝てます。
皇帝

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