皇帝の日記
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帰国早々映画を三本くらい見たのだが、感想かいてないと何を見たかすら忘れそうなので、ちょっと書いておこうかとおもう。
カトリーヌ・ド・ヌーブの「見出された時」。 フランス映画。 こんなに心のそこからすっきりとはっきりと、面白くないと言い切れる映画は初めてです。 びっくりした。 しかも長い。
ターミネーター3。 エンターテイメントです。 ところでディスクが傷ついていて、バンバン画面が飛びまくって不快だった。 前に利用していた駅前のTUTAYAは、クレームをつけると(というか、「飛んでたよ」と注意すると)代金返してくれたのに、今のTUTAYAは無視だ。 むかつくから指摘するのも面倒くさいと思っている。 どうしようかな。
香港映画「トリック大作戦」。 少林サッカー主演の周星馳の映画。 比較的前の香港映画にしては、まとまった話だと思った。 それにしても目の笑わない男優だ。 いつ見ても目だけが笑っていない。 中井貴一に、その点で結びついている。
皇帝

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