| 2008年11月01日(土) |
氷帝ミュ 11月1日昼夜(スクリーン) |
ものすごく後からちょこっとメモ
!注意
・ネタバレ全開 ・言いたい放題 ・誤字脱字日本語崩壊 ・ぐだぐだ ・右脳左脳腐女子脳 ・ただしキャラのみでヅラを被っていない時のキャスト様のことを そういう風に考えたことはありません。 ・私が好きなのは日吉と跡部です。色々な意味で。
・異常に中途半端ですがとりあえずメモっときます
・東京芸術劇場大ホール
大ホールは初めてだったのですがやっぱり綺麗でした。 舞台の高さがすごく低いのですが 座席位置が上手い具合に斜めにずれていってるので 前列でも視界があまり遮られなかったです。 シートはかなりペラいので尻が痛かったです。
よく知らないんですけど、ここってコンサートホールなんじゃないの? という感じでした。演劇をやるような雰囲気ではなかったし スクリーンの後ろにパイプオルガンっぽいのがあった。
・客入り
3階までわりとミッチリ詰まってましたが 昼も夜も変な所が空席になっていた印象でした。 昼はC列だったのですが前のB列4連番空いていたし 夜のN列はセンターブロックに3人くらいしかいなかった。 転売屋が予約番号だけ握ってたのかー?
・スクリーン上映
上部にスクリーンが掛けてあってサイドにそれぞれスピーカーが。 昼の座席がC列のサイドでスピーカーが目の前だったので 大音量すぎて心臓やられるかと思いました。笑
・内容
何て言うか、DVDの現実を見た気がした。
いつも9割五分氷帝を見ているので スクリーンで見る映像は違う舞台を見ているようでした。 当然ながらそのとき試合しているメインキャストが映るわけで 正直あんまり興味がないシーンは氷帝を見ることもできないので 睡魔に襲われた。頑張ったけど。
でもメインをしっかり観れたし 普段オペラグラスでアップでみたりしないキャストが アップで写ると新しい発見があったりして楽しかったです。
手塚が「ずいぶんとポーカーフェイスな奴だな」と言うシーンで 初期の頃笑いが起きてたのが不思議だったんですが あれ青学ベンチの皆が手塚の顔を覗き込んでるのね。知らなかった… 桃城のタオル投げも5回以上観てやっと知った。日吉見すぎです。
私は牧田君は一回D-Boys加入前に見ているのもあって 応援していたのですが、どうも桃城が好きじゃないせいで 激しく下方修正がかかって何をやっても気に入らない感じだったのですが スクリーンで大きく表情が写るシーンがあって すごく演技上手くなったんだなとちょっと感動した。 浜尾君のセリフも比嘉よりは聞き取れるしね。 皆上手くなってるものだなあ。
手塚の九州の回想シーンはスクリーンに映ったものを スクリーンに映す不思議なものでしたが 本公演より鮮明な画面な気がしました。なんでだろ
・日吉
日吉はまじで全然映らなかった。まさにモブ。 セリフがある所くらい写るだろうと踏んでたのですが 「忍足さんのフラットアプローチショット?は構える暇さえも与えない」 のとことか氷帝ベンチが引きで写るだけ。ひ、酷い(笑)
極めつけが最後の氷点下の情熱�兇韮何優�ャスで歌うところは 例→ 向日&鳳「高いハードルを越えたぜ♪」 1人ずつかなりアップで映ったので (高いハードルを〜向日アップ→越えたぜ♪鳳アップというように 切り替わっていく感じ) おおっこれは「強くなりすぎた俺たち♪」で龍ちゃん映る!と思ったのに 映ったのはジローと宍戸。
ええええええー!?
私このパートジローも歌ってるの知らなかったよ…! 日吉と宍戸がポジションが隣で宍戸にもスポットが当たってたから 宍戸が歌ってるのは知ってたんですけどね。 どんだけ日吉映さない気だよいじめかよ、と思いました…笑。
でも夜公演のSEASONで 完全に跡部と日吉しか写ってない映像が数秒流れて 私はもう悪魔に魂を売ってもいいとおもいました(意味不明) あの瞬間確かに大ホールには跡部と日吉しか写ってなかった。 しかも2人とも微笑で。あれをぜひDVDに…!!あのままの映像を! あれを入れないなんて世界的財産の放棄だと思うんです(意味不明)
・観劇後のキャスト登場
終始スクリーンに拍手を送るという微妙な空気の中 司会者?の方が出てきて「ただ今キャストがこちらへ向かっています!」 とアナウンスして会場大拍手。 出演キャスト全員が出てきてくれました。
昼は普通にダッシュで出てきたのですが 夜は先頭の日吉が後走り?で皆を先導してきたんですよ。 あの、サザエさんのEDみたいな? 笛こそ持ってないけどピッピッ!ピッピッ!ぜんたーい止まれ!ピッピ! みたいな感じ。 にこにこしながらそんなことする日吉が出てきて もう何これ何のキャラー!??可愛すぎるー!! と先輩と私は内心大暴れでありました。
コメントはショーゴ君・渡辺さん・和樹が喋ってくれたかな。 ルークも何か言ってたような言ってなかったような。 ルーク他の人が喋ってるときにずっといらんことして遊んでたので その印象しか残ってない。
和樹はFGKSの「ここが俺の原点全ての始まりさ そして仲間と出会ったどこまでも一緒に行こう」 という歌詞がすごく好きでこれは俺だけじゃなくて 皆思ってることなんじゃないかな、とか言ってた。 和樹は相変わらず言うことがピュアハートでキュンとしますな。
渡辺さんは忘れちゃったんだけど 昼は何かいきなりネタをやり出した記憶がある。 そのあと「部長の国光です」もやってた。 そこで比嘉と青学全員がいつものようにずっこけたんですが 氷帝だけ「???」という感じで見てて 和樹「俺タチよくわからないんですけど…」 渡辺さん「あ、こういうネタを俺達ずっとやってて…」 みたいなやり取りをしていた。
夜公演の挨拶は知念君楽だったのでその挨拶もありました。 林野さんは実感がわかなかったけど 今日少し泣きそうになった、というようなことを言ってた。 林野さんよりも隣の聖君がボロ泣きしてて ルークに泣くなよって慰められてました。
龍ちゃんは基本的ににこにこして立ってて 隣のセトリと軽く喋ったり笑いあったりしてました。 すごくトリヒヨ空間だった。
・最後にちょろっと公演メモ
昼 座席1階C列3
・開始直後氷帝が1人ずつ喋っていくシーン 忍足のところでなぜか起きた笑い。 特に面白いシーンでもないんですが私も笑いを堪えてたところに 会場が笑いだしたので一緒にふきだしました。 不思議な一体感だった。なんだったんだろう(笑)
・宍戸が指1本でラケットを乗せているシーン ケンケンがラケットをぼとっと落として 小さく「ごめん…」と謝っていました。 宍戸さんったら可愛いじゃねえの。
・ジローのネタは忍足のメガネを奪って掛けて忍足のマネ。 「FAS!」
忍足「F」 ジロ「振り返った」
忍足「A」 ジロ「跡部が」
忍足「S」 ジロ「すべった俺にこう言います」
跡部「どいてろ、ジロー」
・客席降りは日吉が降りる番で 近くのカメラににこにこ笑顔を向ける龍ちゃんのアップが写って 私のときめきメーターが振り切れました。可愛すぎるだろう…!
夜 座席1階N列33-34
・氷点下の情熱直前の日吉セリフ「下剋上だ」のところが スモークを背負った逆光の龍ちゃんが素晴らしくかっこよくてしびれた。
・ジローのネタは青学ベンチに行って タカさんにラケットを持たせる→タカさんがたぎったところで ラケットを奪う→今度はジローがバーニング状態に。 「バーニン!バーニン!!マジマジスゲー!…疲れる」 「どいてろ、ジロー」by跡部 …という流れだった気がする。
・感想
時間が経ってるので情報量がかなり少ないですがこんな感じ。 終演後の挨拶も長かったし、龍ちゃん可愛かったし 日吉の客席降りの笑顔アップがすんごい可愛かったしで スクリーン3000円って高っと思いましたが観てよかったです。 負け惜しみじゃなくて本当にこの日だけは本公演じゃなくて スクリーン観てよかったと思った。 まあ2日3日と本公演のチケがあったから言えたことかも知れないですが。 誘ってくれた先輩に感謝です。
大ホールの挨拶のとき最前センターでカメラが入ってたので どっかの特典に入れるつもりでは?と思っております。
以上スクリーン上映メモでした。
一応携帯にメモしたものがあったのですが↓ 自分でも全く意味がわからない。乾って何だ…?
スクリーン
1 メガネ奪う FAS振り替えって跡部がすべった俺にこう言います 強くなりすぎた俺たち 手塚 乾 ラケット落とす宍戸
2 バーニンマジマジスゲー疲れる
1突っ走る
2そして仲間と出会った好き皆思ってる 日吉ピッピッ
たけちゃん泣けた
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