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2004年09月12日(日) 完全になれば愛されると思ってた。

クノールサイコー!!
春雨ウマー。
お弁当タイムにこんにちは。
お昼の定番、クロメガネになんか負けないぞ・しろきちです、こんにちは(ミドルネーム長ぇ)
お弁当の中の鶏肉が怖くて仕方ありません。
前入ってた炒め物の鶏肉がまるでヒトの髪の毛を束で噛まされたかのような味だったのがトラウマです。
多分そんな味はしてなかったんだろうと思いますが。
原因はホルモンバランスの変化と風邪による味覚の変化だと。
自分のせいじゃねぇか。
とりあえずただいま絶賛鶏肉恐怖症中。
肉の中では一番鳥が好きなのにな。
どんどん肉が食えなくなります。
スタミナに欠けるのはそのせい?
大人になると味覚って変わるよねー。
私だってロースよりはカルビとか好んで食べてたことあったんだぜー(小学生低学年まで)
今となっては・・・。
ところで今日は夢見が悪い。
親族一同でお出かけするって言う夢なんですけど。
小さい頃良くあった団欒風景なので別に違和感なく夢の世界に溶け込んだんですけど。
まず、かつを子母運転の車の助手席に乗って移動中、左・路駐の車、右・電柱で明らかに通れないであろう隙間をごり押しで通り右前バンパーをガツンと振動で伝わるくらいぶつける。
でも話題に取り上げられもせず、スルー。
まぁ、傷んだんはこっちの車だけやしいいかーと思う(ホントは器物破損事故なのでスルーしてはいけません)
移動先について、みんなで晩御飯、先に二階に上がって食べてると、親父殿が元気な姿で上がってくるも、他のみんなが上がってこない。
以下、娘と父の会話。
娘『あれ?みんなは?』
父『下。』
娘『何で上がってきーひんの?』
父『みんなで、「これはあきらかやなぁ」言うて車のシリ見てんねん(バンパーが凹んだと言うジェスチャー付き)』
娘『は?車ぶつけたん?駐車する時に?(親父殿が駐車をしていたはずであるが、親父殿は運転が上手いのでぶつけるはずはないと思いながら)』
父『いや、そうじゃなくて。なんか、意識がもどらへんとか。』
娘『・・・�瑤劼い燭鵝�?』
父『あれは確実死んだなぁ〜。だって明らかにタイヤが乗りあげる感じしたもん(乗り上げるジェスチャー)』
娘『じゃあなんでのんきにごはん食べてんのよ!?』
とか突っ込んで階下に降りる私。
注釈しておくと、私の親父さんはこんな無責任な人ではないです、あしからず。
外に出ると駐車スペースに女の子が倒れてて、その傍にかつを子とマサボーン、しきりに車を気にする大人たち。
と、倒れる女の子を見る女の子(どうやら友達)
とりあえず、見てる女の子に『事故っちゃってゴメンね、後はこっちで処理するから帰っていいよ』と声をかけると、
『あとはよろしくね』とあっさり友達(らしき)女の子を見捨てて自分の子供チャリで帰宅。
肝心の女の子に駆け寄るとぐったりしていて明らかに意識がない。
うわー・・・・と思いながら、マサボーンに『どうなん?』と声をかけた瞬間に女の子が意識を取り戻して、どうしてこんな事故になったのかって言う本人の説明中に携帯のアラームで目が覚めた。
むぎを抱えて一階に降りて、朝の支度をしているおかんに『いらん夢見た』と伝えたところ、『何?おとうさんの夢でも見たん?(笑)』と聞かれ、『うん、でも女の子轢いてた』と伝えると、『・・・アンタ、(お父さんに)自分、運転気ぃつけやって言われてんねん』と。
・・・そうなのかな。
私、車庫入れん時女の子轢くのかな。
右前バンパーもぶつけるのかな。
・・・怖。
しばらく運転は控えよう・・・(そして衰えてゆく運転レベル)
そんなアタイはさっき読んでた占いの本の蠍座(ex.ちから)のところの『妄想デート』の欄に『目隠しをして縛られるか、目隠しをして縛る』と書いてあって『え?(自分が)目隠しして(相手を)縛るの?どうやって??』と勘違いした欲求不満女ですよ、どうせ(何か言われたんですか、しろきちさん)
さて、では今日もあと二時間ほど頑張りますよ〜。
たてちともとくゆきとくゆきうるさいんだよ!!
誰か、癒しメールを下さい。


















“一人で”なんて生きれないよ 強くもないし。



















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狗神史狼 [直訴]

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