| 2002年10月25日(金) |
ちょっとだけ、イイ話。 |
旦那帰還。 無事とは言えないまでも。 私の名前はまだ直ぐ出てくるようなので。 ・・・良かった? 聞かれても。 まぁ、そんな感じです。 たった三日ぶりに会っただけなのに、凄く『母親』と言う存在に安心を覚えました。 箱入りお嬢様的で病弱な頼りない母なのに、やっぱり頼りにしているんだな、と。 そう、思いました。 やっぱり自分は子供だな、と。 何かあっても自分が何とかしなくてもいい状況ってのが安心します。 やっぱり、一人前の大人の責任はまだ荷が重いです。 子供のままでいたいです。 もう少しだけ、このままで。
数日前、キレたのを覚えてらっしゃるでしょうか。 アレ、結構親身になってくれる方々続出で。 凄く、感謝の意を表明したい。 この場を借りて。 『世界のデンパ』で(笑) 物凄い勢いで突き当たるしか出来ない私をクッションのようにふわりと包み込んでくれる方々。 本当に、ご迷惑をお掛けしました。 それと、有難う御座いました。 無断でHNを掲載する事を御赦し下さい。 すめら様、かけら様、武兎様、かつを子様。 感謝しています。 本当に、精神不安定で申し訳ない。 抑制に抑制を重ねて規律正しい生活を送る様心がけてはいるんですけど。 それがマイナスに出た結果とでも申しましょうか。 もう、ホント、何を言っても言い訳にしかならないんですけど。 アレとはまた別の、『私』がいる事も忘れないでやって下さい。 貴女達を愛して止まない私です。 愛して、欲して、甘えきっている私です。 どっちもダメな私なんですけれど。 見捨てないでやっていただけると本当に有難い。 こんなイイ人々を私なんかの周りに御遣わしになった何者かに感謝の意を。 貴女達に迷惑を掛けずに生きて行きたいです。 貴女達に頼られるようなヒトになりたいです。 貴女達が胸を張って私を『友達』だと言えるような・・・言って恥かしくないようなヒトに・・・なりたいです。 なれるでしょうか。 ならなければ。 少しだけ、手を貸して下さい。 まだまだ、一人では歩く事もままならないから。
がらっと変わって今日の話。 一限後自宅に帰ってスパロボ、後まりちん(仮)とデジモン無印祭、後病院。 別に大した事ない一日でした。 明日は図書館。 うすっ、お疲れーっス。
貰い泣く程に痛いココロを曝け出して一体私は何を得た?
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