| 2002年09月26日(木) |
Thank you,so much. |
今日も一限からだった。 そしたら一限の講師20分も遅れて来て、10分で授業終った。 次の授業は四限だった。 仕方ないからプリティプリンセス借りて来て見た。 可愛かった。 チャイ語やって帰って来た。 シンプソンズ返しに行って、セブイレで犯しお菓子買い漁った。 旦那はちょっと喋らない。 友達から借りて来たピンポンが面白い。 めっきり寒くなってちょっと体調が悪い。 だぁりんも風邪をひいたらしい。 土曜のディトはキャンセルにする?・・・と、嬉しそうに持ち掛ける自分がいた。 心配だから、と。 だぁりんは、土曜までには治る予定だし大丈夫、と言った。 残念な気がした。 ・・・けど、抱き締めて欲しい気もするので。 まぁ、いっか(適当) 私が今でも妄想逞しくするのは一人だけで、幸せにできるのも一人だけで、一緒に住みたいのは二人いて、それでも叶う事が無い夢物語は現実を痛ましい物とした。 嫌いじゃないは好きでもなく、彼には追いつけないのだろうと思った。 子供が欲しい。 旦那はいらない。 子供が欲しい。 私を、無条件で愛してくれる存在が。 誰でも良かった。 私を一人にさせないなら、誰でも。 その存在が、逆に一人だという事を剥き出しにするとは思わなかった。 抱き締めたいと思った。 それすら叶わない今は生きているといえるのだろうか。 息をただ吸って吐く自分がいた。 その姿は醜くも、一番、『生』を如実に表していた。 明日と言う日が、明るいものであればいいと願わずにはいられない。 どうしてこんなにもローなのだろう。
そうか、そう言えば今日は雨だった。
ありがとうって簡単だけれど、言うまでにはコトバに出来ない感謝がある。
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