| 2002年05月03日(金) |
一枚のカード放つ光が その物語の始まり告げてる。 |
いいかげんにしろ、一人でじもん祭(笑) その内まとりっくすえぼりゅーしょんしますよ、マジに。 パートナーなしに(笑)
ニュー京、バイキングでしたけども。 全然平気。 楽しかったヨ。 拍子抜けする上がりだったし(笑) 流石吉村さんって感じ(笑) 吉村さんが麗仁さんに会ってみたいって言ってたヨ。
これからかつを子とまたもやドライブ。 明日も遊ぶし。 てゆかなんで真剣にテープを新たにCD借りてきてまで作ってんだよ、あちし(謎) でもこれ、結構あちしは好きな仕上がりなんだけどなぁ・・・。 かつを子気に入ってくれるかなぁ・・・。
姐御んとこに引き続いて叩き付け作品ラッシュその弐☆ すめら様の処で序の口S×HSS(笑) ついでに掲示板を覗くとうろたえて狼狽し過ぎな俺が見れます(笑) 何時までたっても人のサイトに自分の駄作が並ぶのに慣れません(泣) つぅか一生慣れ無いだろうね・・・(遠い目)
あちしの大事なあの人は、とてもピュアな方でちた。 ちょっとコードネームで交換日記みたいになってますが。 気持ちと気持ちが繋がってるなんて大それた事はおこがましくてとても言えません。
でも。
同じ方向を見れているな、と。 同じ視点で見れているな、と。 同じ重さで想い合っているな、と。
そう思いました。 それは俺の独り善がりで勘違いと言う事も大いに在り得るというかほぼそうではないかと思われるのですが。
もし。
もし、ですよ? 相手も少しでもそう感じていてくれたなら。 それはとても素敵な事だと思うのです。 それはきっと、また一つ、下らなくて取るに足らない俺の人生の宝が増えた瞬間なのです。 俺の宝達には、いつまでも、いつまでも輝き続けていて欲しいのです。
例え。
人が俺の宝箱を覗いて
『ゴミばっかじゃん』
って言ったとしても。 俺にとっては宝なのです。 どうか、其の他大勢に惑わされないで下さい。 俺にとっては、世界でたった一つのかけがえのない宝なのです。 この世から自分が消えたって誰も悲しまないなんて言わせません。 思わせません。 俺がいるんです。 ヒトは誰でも、其の他大勢に惑わされがちですが。 何処かに一人ぐらいは自分を見てる誰かがいるんだって事、忘れないでいて。
それだけが、俺の望みです。
では、かつを子も迎えに来たし。 遊びぃ行ってきまーす☆(笑)
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