| 2001年10月20日(土) |
キャプティン☆補完計画〜キャプティンは透君〜 |
はい。今日は語ります。キャプティンが如何に透君かという事を。
その日は確かそう・・・ナオキチと俺とで最遊記外伝の話をしてたんですよ・・・。天蓬元帥の。 彼の趣味は『アーティスティクなものを集める事』らしいですね。例えばカーネル・サンダー○おじさんとかネ。 で、ナオキチと、『天ちゃんなら絶対「アーティスティクそれでいて電池で小刻みに動く素敵な(大人の)おもちゃ(リモコン付き)」ぐらいもってるよねー』って話になりまして。 昼下がりの雑然とした教室(人口密度濃)で、俺は仔猿にそれを持たせた絵を描いたりとかしてたんですね。調子のって。もちろん、完璧リアルに再現しても良かったんですけど、そこまで度胸もないんでさきっぽはぼかしてネ☆ そしたらヨー、キャプティンが
「それ何。」
�凜�ビン!!?何!?どゆ事!?説明しろって!?こんな昼下がりののどやかな教室(人口密度濃)で!?
ナオキチと二人、思わず。
『もう勘弁して下サイ・・・(泣)』(←2重括弧によりユニゾンぶり強調)
何日か後に『アーティスティクそれでいて電池で小刻みに動く素敵な(大人の)おもちゃ=電動こけし』だよ、とまで教えてあげたのに(しかも廊下で文化祭の準備しながら話してたのでばっちり後ろの男子に聞かれた上、その男子はびっくりして振り返った)。未だに気付いていらっしゃらない風。挙句の果てには男友達に尋ねるという暴挙にまで。教えてもらえなかったみたいですけど。
そして今日。
紫呉と繭子センセは高校時代付き合ってる時どうしてた(ヤってた)かってふと疑問になった俺は言ったんですよ。 「何で繭は紫呉が戌って知らないんだろう」って。 言った瞬間自己解決。
『あんなモン、抱きつかなくても出来るしなぁ〜!!』ばぁ〜いB春。
そうでちた・・・抱きつかなくても出来るんでちた・・・。 ちょっと考えると高校生の紫呉がそういうものすごプレイをしてたって事なんですけど(笑)まぁ、彼、歓楽街が高校生で『もうそんなにめずらしくなかった』んですから(笑)
と、横でキャプテンが。
「別に手ぇ繋ぐぐらいじゃバレへんで!?」
とか言うもんだから爆笑に拍車が。 はっ・・・話のレヴェルが・・・というか次元が違う・・・。 そしたら更に。
「そういや、未だに春がどうやってトイレで地毛を証明したかわからへんわー。なー、どうやって?」
と。
�瑤�びん!!どゆ事!?説明するの!?ってゆかだから『みせた』んだってば!みたいな。ナオキチと二人、もう勘弁して下さい・・・を通り越して。
『おうちに帰らせてください・・・(泣)』(←氷堂産ゾロがサンジに迫られた時吐く名台詞)
ともあれ、二十歳までこの状態のキャプテンを補完、むしろ保管したいと思います。それがナイト☆ナオキチとプリンス☆しろきちの使命ですから(笑)
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