まれ日記

2021年01月24日(日) 1月もあっという間に

あと1週間ぐらいで1月も終わろうとしてますね。空虚な日々です。休みの日は引きこもってゲームばっかり。


昨年末から「信長の野望・大志」ってゲームを扇谷上杉でやってたんだけど、先週エンディング。里見で2周目に突入したんだけど、ちょっと飽きてしまって、A列車を引っ張り出してます。

PS3の方は、第3次スーパーロボット対戦を引っ張り出してみたけど、グラフィックですでにげんなりしてます。そしてムズい。こんなムズかったっけ。サイレン3はプレイすると疲れてしまうので、放置中です。


ドラムはレッスンに行くぐらい。家では基本、何もやっていません。昨年は、スタジオには入れないながらも、家で結構トレーニングしてたんだけど、今年はなんだかやる気にならない。このまま忘れてしまいそうでコワいです。


マネモノのみんなは、元気かなあ。



2020年12月31日(木) ちょっとザワザワしたまま

2020年が暮れていこうとしております。

大変で、退屈で、空白な一年。最後はなんか落ち着かないカンジの年の瀬です。



来年は…どうなるのでしょうかね。イイことばっかりだと良いなあ。そんなワケないだろなあ。


みなさん、良いお年を。



2020年12月17日(木) 師走も半ば

師走、いろいろあって目が回ってます。


母の大腸がんが再発。今日は、おれも仕事休んで手術の説明など受けてきました。年明けの2月に入院・手術。母もトシだからね…悔いが残らないように過ごしてほしい。おれ自身も、母のことで悔いが残らないようにしたい。


おととい、しょーもない試験を受けて、合格しました。しょーもない試験なのに、それなりに準備は必要で、大変でした。費やした時間が実に勿体なかった。


プレステ3では、4年前にようやく購入したサイレン3を放置していたので、引っ張り出してプレイしてます。プレステ2の頃の方が断然よい、と思いながらやっています。コンプリートするだろうか、、それとも途中で飽きてしまうのか。


プレステ4では、先月末にA列車expを購入して、しばらく放置していたのを開封。試験も終わったので、やってみようと思って。まぁ、面倒くさくて死にそうになるが、操作に慣れれば楽しくなるかなあ。


年内、もういっかいぐらいは日記を書きに来たいと思ってます。



2020年11月28日(土) 11月を、ざっと振り返る

早慶戦は、まさに劇的。慶に対して闘志をあらわにする早が2連勝して、5年ぶりの優勝。ドラ1投手をおろして、リリーフ投入した慶の監督の采配が裏目。そこできっちりキメきる、早も見事。試合後の監督へのインタビューで、監督にかかってたプレッシャーの過大さをうかがい知ることができた。おめでとう。東京稲刈専門学校。次回の優勝は、また5年後だと思っておくがよい。



上旬にマネモノのメンバーとリモートミーティング。しかし、リモートすると、その後に感染者数が増加する不思議。6月の時もそうだったけど、なんでそうなるのか。なかなかバンド活動再開できませんなあ。それは仕方ないけど、カラダ大事にしないとね。みんな、それなりのトシになってきたしね。



仕事忙しい。労働時間が限られているので目が回りそう。深夜のオヒル過ぎまで仕事できてたあの頃は、むしろめぐまれていたのか?なんて、思ってしまうほど。



母が入院。予定通り2泊3日。トシだし、しかたない。嫁タソにはホントいろいろ感謝。おかげさまで、親孝行できているとおもう。


おととしまで一緒に仕事してた、職場の人が亡くなった。この会社のプロパーで、典型的な人で。その思考回路、いらっとさせられたけど、亡くなってしまったので。もう文句も言えない。生きている人間が到達できない場所に、到達してしまったってことなので。ずるいじゃないですか。


あーあ。今年もあと一ヶ月なのね。



2020年11月03日(火) 6大学野球にハマル

ここ数年、東京6大学野球を、スマホのアプリなどを使って視聴している。テレビではほとんどやらないので、昔は球場に行かないと見れなかったけど、便利な時代になったものですね。

ウィキペディアとかを見ると、東京6大学野球は戦前戦後あたりまで、プロ野球をしのぐ人気コンテンツであったとか。娯楽が少ない時代だったんだろうけど、それを差し引いても今では考えられないなーと。

なんでワタクシが6大野球が好きなのか、といいますと、贔屓のチームを応援したいというのもありますが、それだけではなくて、まぁ以下のとおり。


ヽ催が春と秋の年2回だけ。⇒その分、アツイ!
基本、土日に試合が行われる。1シーズンの試合数も1チームあたり、10〜15試合程度。物足りない感じもするけど、その分というか、1試合あたりの熱量がすごい。大学生なんてもうイイ大人なのに、ぼてぼての内野ゴロで一塁にヘッドスライディング、とか珍しくない。絶対に負けたくない、という気迫を、対戦しているどちらのチームにも感じる。こんな戦い方は年間100何十試合もあったらできないだろ、と思わせるほど。そして、この戦いを追いかけるワタクシとしても、春と秋だけ夢中になれるというのもイイ。年間通じて追いかける気力は、年齢的にもないので。

△△旅短勹犁綮が見れる。
甲子園で活躍した選手は、卒業後に東京6大に入学する選手も非常に多い。入試も多様化してるんだろうなあと感じる。イメージだけど、甲子園の優勝投手は、プロ入りするか、東京6大に入るか、どちらかに収まるケースが多いように思う。スポーツ記事など読んでいて、能力の高い高校球児の進路が6大に決まるのを見つけたりすると、「ヤッタ\(^O^)/」と喜んでいる。(別にどこの大学でもうれしい)

B膤悗瓦箸料蠕
なんか、大学ごとに「カモと苦手」というのか、そういう相性みたいなのがかなりあるような気がして興味深い。慶応は多分、早稲田が苦手。法政は多分、立教が苦手。立教は、慶応が(明らかに)苦手、みたいなのはすごく感じる。本来の実力差、というものを軽く凌駕してしまうほど、相性が勝敗に大きく影響している気がする。リーグ戦の対戦カードでは、先に2勝した方が勝ち点を獲得するけど、本来の実力が拮抗していても、2連勝(2連敗)で簡単に決着してしまうようなケースを見ると、余計にそう思う。

ぬ邉緻橘捷蚕仗伴圓粒萍
甲子園常連校の出身で、甲子園で上位進出して、卒業後は大学に入って野球部のエースピッチャー。そんなデビッド・ワッツみたいな男でも6大では簡単に勝てない。チームに甲子園経験者が多いからといって、それだけで勝てるほど甘い世界ではない。逆に無名校出身でも、甲子園経験者を相手に十分に渡り合っていけるのである。これが醍醐味といえるのではないかな。こないだ履正社出身のピッチャーが、桐朋出身の三番バッターにホームラン浴びてた。感動した。そのホームランは結局、チーム唯一のヒットとなり、その1安打のみでチームは負けてたけど。勝敗だけがすべてではない、と思わせてくれる。


以上、マジで書き切れない。おれでは魅力を伝えきれない。(断念)


2020年度はコロナの影響で、春は一試合総当たり制、秋は二試合限定総当たり制と変則になってしまったけど、なんとか開催されて、あとは早慶戦を残すのみ。今年も6大野球見れて感謝。感動をSankus。来年は通常開催できるといいなあと祈りつつ。 


 < 過去  INDEX  


mare

My追加