・・・ - 2009年02月08日(日) パスがわからなくなり、やむを得ず放置していたココ。 奇跡的に戻ってこれた。 まだ残ってたんだー。 こちらは未だに、続いてます。。。。。 - 心を深く通わせる方法 - 2006年12月04日(月) 初出勤から約2週間。 週1〜2ほどで短時間というお気楽出勤… (別名快楽出勤…)ですので、 まだ5名様としかプレイしていませんが、 すべて手ごたえの感じられるものでした。 新しいお店は、以前の所に較べ、 本格的と言うか、趣味の会という趣が強くて、 大変居心地が良いです。 プレイのない時間も SM好きな他の女性やオーナーと話したりして 刺激的な時間を過ごせたりして。 お客様もマニアックな方が多く、 ただ単にああやってこうやってアレしてコレして… という一般的な流れに固執するよりも 精神的なものを求める方が多い気がします。 (と言ってもまだ5人ですが) ですので、 お客様とゆっくり波長を合わせていくのが好きな私としては、 とても心地よい時間なのです。 前のように…いや、前よりももっといやらしい事をしているはずなのですが、 なんかこう、文字に書くと陳腐になってしまいそうなので、 なかなかココに記すことは出来ないのですが、 先週プレイしたお客様との時間の事を少し。 そのご主人様はヘビースモーカー。 プレイ中もスパスパ。 でも、じっくりじっくり羞恥攻めを受けるうちに 数十分前に会ったご主人様への気持ちが高まってしまった私には、 タバコの匂いがとても甘美な香りに感じてきたのです。 「タバコの煙、とてもいい匂いです」 「ご主人様の匂い、いっぱい感じられて嬉しいです」 するとご主人様はショートホープなディープキスを 深く深く私に送り込んできて下さったのです。 そして全身に染み込むように舌を這わせて下さいました。 「ご主人様の匂い、幸せです、ありがとうございます…」 行為としては、ただのSEXの前戯と変わりないかもしれませんが、 あくまでもこれはSMとしての『御褒美』なのです。 その後、「おまえの匂いもつけろ」と『御奉仕』を許され… 最後はご主人様のお口に、、、 じかにおしっこするよう命令され、、、しちゃいました。 帰りの電車で思い出して、ぽーぅとしちゃった素敵な時間でした。 SMは心を深く通わせる方法のひとつ… と、私は思うのです。 -
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