誰かあたしにリーマスくれないかなぁ……。 勢い余ってこんなもの書いてしまいました。→□ ハリーとリーマス+シリウス(出てこないけど)の幸せ家族計画…の第一歩(笑)。
今日は寒かったっすね。 明後日には実家に帰れる、わーい。 映画観て帰るぞー。
| 2002年02月22日(金) |
3月10日までなんとか頑張ろう。あ、新潟は11日か。 |
今日の消費*小説「GO」 即行、ラングストン・ヒューズを調べました。 読んで思ったのは「映画の脚本の人上手いな」でした。
さて、あたしはとても幸せな人間だと思います。 いやね、数時間前までのあたしを支配していた悩みが「サカマガとサカダイ、どっち買おう……」だったのです。馬鹿ですね。 本屋で10分近く悩みましたよ、見比べてね。 結局サカダイにしました。 理由はイタリーでございます。青いユニフォームがあたしを…。 しかし、永井(雄)さんのけーはくそうなラーメン頭(←2巻もうすぐ発売記念・笑)はどうにかならんか。 つうか、聡太が可愛すぎ!!これは…もう……あああ。 あたしに何をしろと?こんなに可愛いのに、何度調べても身長は188cm。萌える。 我らがみょうは相変わらず…ブサ…何でもないです。 鳴尾…なんか老けたな…。 と、この人は今このチームにいたのか!と意外な発見があって、選手名鑑は面白いです。
そんな事もありつつ、ダイヤパレス(ダイアパレス?)から電話がかかってきて、幸せ気分をぶち壊してくれました。 何であたしが何も知らないお前なんかに友達のように話し掛けられなければならんのだ! 誰かにちゃんと話を聞いて欲しいなら、もっとそれ相応の言葉を使えや、馬鹿が。 どうしてこういう電話をかけてくる人って頭悪そうな印象しか受けないんだろう。 いつだったか掛かって来た変態さんのほうが丁寧な言葉使いだったぞ。 ダイヤ(ア?)パレスになんか一生住まねぇ!
今日の消費*ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(ちょっとネタバレあり、注意) やっと3冊目終わりました。 季節柄バイトが暇なんですよ。社長からも「暇なときは勉強してもいい」って言われてるんで、堂々読書。 (勉強か?) で、バイト中に読んでたんですけど、駄目でした。 久々に忙しかったのと、17章あたりで泣きそうになってやめましたよ。 やめて大正解、さっきまでオイオイ泣いてました。 つうか、一言いいですか。 「あたし先生ってつくものに弱いって言ってるじゃない!」 あああああ。 幸せなんだか悔しいんだか、分からんぞ。 夜空に向かって叫びそうです。 友人から借りてくるときに「3冊目は、ハリー恋の予感(はぁと)」と言われたんですけど、 寧ろあたしが恋の予感(…)。 ホグワーツ特急の中でもうやられかけてましたよ。 あたしも餌付けされたい…。 3巻まで来て初めてホグワーツに行きてぇ!今すぐ!と思いました。 分かりやすいですね。
3巻が今までの中で一番面白かったかな。 リーマス抜かしても(笑)。 それで、シリウスの手紙の追伸のあとには「それと、今わたしはリーマスと幸せに暮らしているんだ」って、書いてあるんだろ?(結局そっちか…)
そしてお決まりのようにハリポタサイト様をウロウロ。 ああ、絵が描ける人はいいなぁ。素敵なリーマスがいっぱい。幸せ。
次はいい加減「ツインズ」読もうかと。 でも多分「魍魎のハコ」再読してる気がする…。久保。
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