育児日記
DiaryINDEX|past|will
| 2006年07月18日(火) |
耳鼻科にも行って来ました |
休みの間中、夜のみの熱が続いたので今朝も小児科に行きました。 「中耳炎の疑いがあるから」とお隣の耳鼻科にかかりました。 でも 「熱の原因である中耳炎という程ではなく、もし中耳炎にかかっていたとしても治りかけ」 という診察結果。 耳垢をたっぷり取ってもらって鼻水も吸い取ってもらって終了。
じゃあこの熱はなんなんだ〜と不安になりつつも耳鼻科が終わったら 小児科の診療時間を終了していたので実家へ行く。 3時になったら小児科に電話をして、このまま様子見なのかどうなのか確認。 熱がもうかなり続いているので血液検査をしましょうと言われた。 血管が細いらしく右と左と数回刺されて、最後には先生が採取してくれました。
結果は明日。
でも今晩は熱が出なかったんです^^
その後、夜になると熱を出す(39度前後)冷やす。 朝になると治まって元気に歩き回る。 って感じ。 病院に行く頃には元気なんです。
金曜日も仕事を終え、Rさんを迎えに行こうと思ったらどうも熱い。 で、母にRさんの迎えをお願いして、Mさんを病院へ連れて行った。 ぎりぎりで耳鼻科も診療が終わっていたので、 「明日の朝37.5度以上だったら連れてきてください」と言われた。 でも、朝起きるとやっぱり37.04度。 じゃあ見送るか・・・と一日家で過ごしていたのに 夜には発熱。 夜間診療に連れて行ったけど、ろくな検査も出来ないので もらった薬を飲むように指示されただけ。 昨日も昼間はパパとRさんはお墓参りに行ったので2人で過ごしていたのですが、 元気に歩き回って機嫌がいい。でも夜はまた発熱。
なんか変な病気なんじゃないだろうかと、母の心には陰がかかっている。
先週月曜日から私とRさんが風邪を引きました。 Mさんは無事だったのですが、とうとう風邪を引きました。
日曜日、朝はいつも通りに食事を摂れたのですが、 お昼からは食べさせても、べーって出していたんです。 おかしいなぁと思いつつも夜寝かせようとしたら、熱い! 未明には39度超えました。
今朝もまだ熱があるみたい。 日曜日は夫の実家のお墓参りの予定なんですけど、 遠いいし無理かなぁ。 無理させるのはかわいそうだしねぇ・・・・
今日は保育園のお祭り。 今年から父母の会ではなくて園が主催してくれた。 そして、私も役員ではないので普通に参加。 って言ってもMさんがちょこちょこ歩くので、それについて歩き 行ったり来たり。 途中RさんやMさんのクラスのお父さんやお母さんに会うと、 挨拶をしつつMさんの後を追う。 結構歩いてみたけれど、その後夫の誕生日ケーキを食べたので 私の体重はあんまり変わらず。
夫は結構痩せてきて、最高値で−5.8キロをマーク。 思いの外やる気を見せ、意志が固いので驚く。 私は痩せよう!って意気込むと食べ物のことしか考えられなくなるので、 最近はダイエットと言う意識は持たず食べ過ぎに注意する程度。 妊娠前の体重まではあと2キロを切ったし、まぁぼちぼち行こうかなぁ。
昨日保育園へ迎えに行くと、先生が教えてくれました。 「Yくん(男の子)はMちゃんが好きなのよぉ」と
でも、Mさんは男の子は乱暴だから嫌いで、 優しい女の子が好き。 だから逃げまくるとそれを追うYくん 先生曰く「ストーカーみたいなのよね」^^;;;ですって。
思えばRさんは男の子が大好きだった。 それも月齢の早い男の子と遊ぶのが好きなようで、 かなりの間男の子としか遊べなかったぐらい。 4月から女の子も増えて、プリキュアとかキティちゃんが〜とか言いながら 遊んでいるみたい^^
でも、RさんとMさんを比べるとMさんのほうが乱暴。 Rさんが私の膝にいると、Rさんの髪をひっぱって引きずりおろそうとする。 なんか私の子育て間違ってますかね
今朝、昨日書いた手紙の件が担当の先生からCへ伝わった模様。 で、夫に謝りに来たC。
でも、 「しー」とはやっていなくて「よしよし」ってしたつもりだと しらばっくれたそう。 でも夫は見ているし、それに夫はやってもいないことを見たとは言わない性格。 それは信用できる。 結局、水掛け論。でもこれは想定内。
私としては、どうして「しー」ってしたのか教えて欲しかった。 子どもがお友達や家族が泣いているのに「どうしたの?」って 聞きもしないで「しー」っていう人間になって欲しくない。 まぁCが認めなかったので聞けもしなかったけど。
元々信頼なんてしていなかったからか、思っていたよりショックは少ない。
これからはさらに注意深く娘を見ていこうと思いました。
Mさんのクラスの担任の先生は4人。 内訳はクラス担任長の先生(A)とMさんの担当の先生(K)ともうひとりの先生(C)。 この3名はたぶん50代。 あと20代の新人先生(D)がいる。 今回はCの先生への不信感。
今朝も夫が送りに行き少し見ていると、 男の子が2名、Mさんを押したり倒したりしていたそう。 もちろんMさんは激泣き。 すると送りに来たお友達のおばあちゃんと話に盛り上がっていたCは Mさんのところまで数歩歩いて「しー」(静かにの意)ってしたそう。
すべてに目を配って欲しいとは言わないし、集団生活なので押したり押されたりは仕方がない。 先生方はなるべくMさんを守ってくれているのも知っているから これ以上は無理だと思う。 でもね、泣いている子どもに「どうしたの?」「大丈夫?」も言わないで 「しー」はあり得ない。あってはいけないことだと思う。
夫から話を聞いて私の頭は沸騰。 担当の先生に伝えたく仕事中に手紙を書いてみました。 迎えに行くとちょうど担当の先生で「明日確認してみますね」と言われました。 そして「いやな思いをさせてごめんなさい」と。
今日の朝の担当の先生はCとD。 どっちの先生もはじめから信用なんてしてなかった私。 4月に先生が決まった時点で「え〜」って思ったくらい。
そして翌日へ・・・
|