育児日記
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2004年11月13日(土) 6ヶ月検診

 朝はなぜか3時に目覚めてしまい、トイレに行くため2階へ行くと、
灯りが点いていて、夫が帰宅した模様。
で、リビングに行って一緒にテレビを見てしまいました。
夫は会社から一旦帰宅し、入浴・夕食の後友人と会うと外出したので、
当然寝ていません。
4時ごろ眠くなったらしく、夫は寝室へ
私はそのままテレビを見続け、5時ごろピーナッツを10粒ほど食しました。
その後、入浴して6時にはお腹が空いたので朝食を摂りました。
そして、洗濯して、7時半頃には娘と夫(娘に無理やり起こされた)が降りてきた。
私だけ一足先に病院へ行こうとしたら、娘が泣いたので、
久し振りに一緒に自転車に乗って、出発ぅ〜

本日の待ち時間は2時間。
途中、急患があったせいもあって(救急車が来た)かなり待ちました。

で、体重は前回49.7キロ(49.6キロだと思ってた)が今回50.7キロ。
家で測ったのと600グラムぐらい差があるんだけど、
体重計のせいなのか、それとも尿になってしまったのか・・・
で、赤ちゃんは元気に心臓を動かしていました。

前回判らなかった性別ですが・・・
夫は最近娘が「しっぽついてる」と言い出したので、かなりの期待度、
私はどっちでもいいかなぁってモードに入っていました。
当初女の子がイイと言っていたのは、洋服とかはお下がりが活躍するとか、
同性のほうが楽しいかな・・・と言う理由だったのですが、
私の知っている限りでは、夫の祖父も父も長男でもちろん夫も長男なので、
やっぱり男の子だったら、夫をはじめ周囲が喜ぶかなぁなどとも思ったりしていたので。
で〜結果は
夫の期待を裏切り(?)娘の言う通り「いもうとさん」でした(^^)
性別が判った今、やっぱり女の子で良かったわ♪と思う私がいます。
夫が義母に報告すると「じゃあもう一人」と言われたみたいですが、
即座に「もう無理」と言っていました。
って言うか、夫の仕事は設計なので一日中パソコンの前に座っていて、
家でもほとんどテレビの前と言う環境なので、電磁波にXYの染色体を持つ精子は
やられてしまっているのではないかと思っています。

そして、ちょっとがっくりな夫は、日頃の不摂生から高熱を出して寝こんでおります。
まさか、性別がそんなにショックだったわけじゃないわよね?




2004年11月12日(金) 体重管理

 いよいよ明日は4週間振りの健診です。
が〜体重が大変なことになっています。
便秘と言うのもあるので、マグミットという下剤(産院処方)を飲んだり
プルーンジュースを飲んだりしているのですが、飲んだ時は出ても
自力では出て来ない状態です。
今まで快腸人生だったのに・・・(TOT)
食欲も旺盛です(*^^*)
月曜日(だったかな?)から何を食べたか何を飲んだか、トイレには何回行ったかを
メモにしています。
そして、体重も測ったときには記入して・・・
日曜日、腰が痛くて朝食の後寝てしまったらすごい体重になってて
夜は普段入浴前後に測るのですが、現実逃避して測らなかったので、
これは細々とメモにして、行動を省みるしかないなって思いました。
で、早速・・・
妊娠中と言うこともあってか、なかなか思う通りにはいかないけど、
なかなかイイ感じです。
う〜さまがいつお出ましになったのかもわかるし。

明日はどうなるかなぁ・・・


2004年11月09日(火) 保育参観

 今日は保育参観の日でした。
一日4組までで、昨日から実施されています。
本日はなんと私達夫婦のみでした。
一足遅れて行くと、先生から「ご主人は銀行強盗みたいになっていますよ」と
言われたので、???だったのですが、教室に入ってみると、
割烹着(←先生の借り物なので、チェックに動物のアップリケの施し有)を着て、
マスクに三角巾を目深にかぶった大柄な人がいました。ぷぷぷっ
子どもにバレない為の変装なのですが、おかしかったです。
と、言う私もほぼ同じ格好をして、いざ保育参観へ。
娘は知らない人には近づかない子なのですが、他の子がぬいぐるみを持って来たり
して、声を出してはいけないのでドキドキしました。
部屋遊び→園庭遊び→部屋遊び→給食の順番で見学したのですが、
先生のきちんとダメなものはダメと注意してくれたり、周囲に気を配ってるところに、
感謝しました。
給食は、食べるのが遅く一番最後まで食べていました。(おまけに完食してないし)
そして、たまたま途中で帰ってしまった子が出て、園長先生の許可が出たとのことで
特別に給食をいただきました。
味は薄味なので、素材の味がわかり美味しかったです。
そして、先生と少しお話して保育園を後にしました。

感想は、ひとことで言うと楽しかったです。
娘がこうやって成長しているんだなぁと見る事が出来たのは
私の中でとても大きなものでした。


2004年11月07日(日) 腰痛

 娘を妊娠中から痛くなったのですが、今回の妊娠では3ヶ月ぐらいの
まだぜんぜんお腹のでて無い頃から痛みが走りました。(自腹は含まずです)
今日は早起きして、家事をしたのですが慣れないこととしたせいでしょうか
11時には痛くて痛くて、夫に「ちょっと横になってくる」と告げて
寝室へ引き上げてしまいました。
2時近くに呼びに来てくれ、腰をちょっと揉んでもらいましたが、
かなり痛いのです。

 あと5ヶ月。
なんとか耐えてくれぃ と思う私です。


2004年11月06日(土) インフルエンザ予防接種しました

 結局、ひと冬ずーっと心配してるのもイヤだし、後悔するのはもっとイヤだし
夫も「イイかな?」って言い出したので、気の変わらないうちに受けさせました。
朝一で近所の予約の取れそうな小児科に電話すると、今日でもイイとのことなので早速。
「おでかけするよぉ〜」と声をかけると、着いてきました(^^)
だまし討ちです。

いつもはかなり空いているその小児科も、土曜日のせいか
インフルエンザの予防接種のためなのか、かなり混んでいました。
そして、大泣きして接種も終わり、次は眼科です。

目薬をもういいかなぁ?って思っていたら、また多めの目脂が出たので。
就学前は無料だし、もう一度薬をもらっておいたほうがよさそうだし
夫の結膜炎も治らないので、一緒に。

午前中は病院めぐりになってしまった、土曜日でした。
子どもが生まれる前は、寝てたのになぁ〜(^^ゞ


2004年11月05日(金) 予防接種

 先日から引いていた鼻風邪みたいなのが、大分良くなってきたら
ふと、インフルエンザの予防接種はどうしたものか?と思い
夫にメールで相談すると、はっきりは言わないけどどうも反対らしい。
私としては、脳症にでもなったら命を落してしまうと思うので、
効き目が無くても、脳症になる確立を下げるためにも受けたほうがいいかな?と思う。
去年は保育園に通っていなかったので、人ごみは避けたり、
夫がインフルエンザにかかったら実家へ避難させて、夫の身の回りの世話に私だけ
自宅に戻ったりしていた。
今年は夫が感染しても、妊娠中なので看病すらできない。
取り敢えず、夫のみ接種を勧めているが、娘はどうしたものかと迷い中。
するなら11月中には済ませたいし、子どもは2回しないとならないし、
う〜ん 家族会議だなぁ

って私は生まれてから一度もインフルエンザにかかったことがないらしいです。


2004年11月02日(火) 昨日はウサギで、今朝はチワワ???

 昨日、夫が帰宅し「目が変」と言い出しました。
みるとびっくり真っ赤なんです。
「結膜炎だよ。明日眼科行ってくれば」と、
先日娘がかかった眼科の診療開始時間を告げると
「明日は忙しいんだよぉ」と夫。
「でも明日行かないと、明後日祝日で明々後日も木曜日だから休みだよ」と言うと
ちょっと考えていたようで、行くことにしたらしい。
夜も痛いと言っていた。
私の中で結膜炎はかゆいもんだと思っていたので、痛いのは可哀想と思っていた。

で、朝珍しく目覚ましが鳴る前に起きてきて、
見ると大量の目脂で目が開かなくなったらしく、なんとか開けた後だったので
腫れてウルウルしてました。
ウルウル加減がなんだかチワワでした。
・・・ちなみに体型は腹の出た熊って感じですがね・・・

正直、大人でも目が開かなくなるもんなんだと驚いた出来事でした。
(私の中では目が開かなくなるのは、子どもだけだと思っていたので・・・)


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